福岡市南区の住人、ハイジャン男のブログ


アメブロ友の芳根杏子さんの「芳根杏子日記」のリブログ記事でウグイスの俳句を詠んだ。









この記事の写真のウグイスがオスなのか?メスなのか?ネットで調べてみた。















リンク記事によると、体が大きいのがオスで少し小さいのがメスで雌雄の差は判然としない。


専門家でないと分からないレベルのようだ。


しかも、オスとメスが仲良く一緒にいることもないようである。


AIに聞くと、、。


ウグイスのオスとメスは、繁殖期を含めて基本的にずっと一緒にいるわけではありません。

ウグイスの繁殖・行動の傾向は以下の通りです。

  • 基本は一夫多妻(または一妻多夫):オスは縄張りを持ち、その範囲内で複数のメスと交尾をします。オスがメスと行動を共にし、ペアで子育てをするわけではありません。
  • 子育てはメスが単独で担当:巣作り、抱卵、育雛(子育て)は、主にメスが単独で行います。オスは自身の縄張りを守るための鳴き声(さえずり)に集中します。
  • オスはメスを追い払うことも:繁殖期にオスは縄張りを主張するため、自身のメスであっても、しつこく接近してくる場合は追い払う行動が見られることがあります。 

「ホーホケキョ」と鳴いて春を告げるのは、主にメスを呼び、他のオスに縄張りを主張するオスの行動です。繁殖期間中(春〜夏)も、オスはさえずり、メスは静かに子育てをしており、常にペアで行動しているわけではありません。 


一夫一婦制でないので一緒に居ることもなく、見た目も変わらないので雌雄の判別が難しいようだ。


「縄張りを守る鶯声高く」

↓推敲 AIの意見を入れて

「縄張りの溪や鶯声高し」


ハイジャン男