福岡市南区三宅のとあるお宅にあるピラカンサの大木の赤い実











2月26日14時41分にこの状態であった。











1月19日撮影の時と殆ど変わっていない。


今年の冬は比較的温暖であったので、鳥たちの食事に事欠かなかったようだ。


まだ、このピラカンサの実にまで寄り付いていない。










この記事に紹介しているように、最近では1番の暖冬だった2024年には、このピラカンサが無くなったのは、3月26日だった。


もう、明日から3月である。


3月26日よりも早くに無くなるだろうと踏んでいる。


今年は2024年までは冬が暖かではなかった。


観察を続けてみよう。


「いつ消えるピラカンサの実春うらら」


ハイジャン男