福岡市南区の住人、ハイジャン男のブログ
アメブロ友の芳根杏子さんの「芳根杏子日記」の俳句の本日のお題は「バレンタイン」だった。
13日の金曜日明けの2月14日バレンタインデー当日である。
「芳根杏子日記」より
以下の俳句とコメントを送った。
『ハイジャン男さん
福岡市は晴れ、気温6℃です。本日も「バレンタイン」がお題ですね。
土曜日や愛の日に待つプロポーズ
プロポーズするなら今日ですよ!忌日明けの土曜日!最高に縁起の佳い日です!』
昨日の不吉な金曜日からハピーバレンタインデー当日
土曜日である。
最高に盛り上がるバレンタインデーになることを祈りたい🙏
ハイジャン男は勤めていた大学を定年退職してからというものチョコレートには全くと云って良いほど縁遠くなってしまった。
本日のプロポーズ大作戦が首尾良く行きますように!
これに対して、「芳根杏子日記」の本日のご担当の浜辺美並さんより以下のコメントを貰った。
美並さん
>ハイジャン男さん
うーーん、そ言われましても・・・
ハイジャン男
>芳根杏子(美並)さん
コメント有難うございます。そんなに上手くは行きませんか?秀吉はどんな殺し文句だったのでしょうか?(笑)その辺りのことをリブログしますので、「うーーん、そ言われましても• • •」の解説をお願いします!
あまり気にしてなかったが、愛の日には女性が男性に告白するという図式である。
しかし、プロポーズとは元来、男性から女性へというのが一般だと思う。
AIに聞いてみた。
プロポーズは男性からが約8割と主流ですが、女性からの「逆プロポーズ」も肯定的に受け入れられており、約5%程度存在します。伝統的なスタイルを好む傾向は依然として高いものの、現代ではカップルが互いの気持ちを尊重し、タイミングを見計らって双方向で決定するケースも増えています。
バレンタインデーはその逆プロポーズの典型なのだが、だからこそ価値あるイベントということだろう。
ところで、浜辺美波さんは、「豊臣兄弟」の秀吉の正室の寧々役で活躍だ。
浜辺美並さんにホンモノのようになって頂けるようにと「豊臣兄弟」を楽しみに見ています。とジョークを飛ばしている。
だから、コメントの秀吉が出てきたのである。
秀吉は、寧々へのプロポーズに何と云ったか?
ホトトギスに「泣かぬなら泣かせてみしょうほととぎす」と云った秀吉だから、
「プロポーズにはいと云わせてみしょう!」
になるのだろうか?
奨励の愛の日の逆プロポーズ
ハイジャン男
