福岡市南区南大橋のとあるお宅に青柿がたわわに塀を大きく張り出していた。











手に取れるような高さにあり、取って下さい?いや、撮って下さいと云わんばかりだった。


このような柿の実を「青柿」という。


晩夏の季語である。


ハイジャン男の目に留まったということは、、?


そうか、青柿で一句詠んで下さい!ということか?


「青柿やたつぷり浴びる日の光」


ハイジャン男


盛夏を迎え、たっぷりと太陽の光を浴びて光合成によりたくさんの糖分を貯えられんことを切に願う。