本日、福岡市中央区福岡城跡の芍薬園でのこと


芍薬園の鉄パイプの囲いはカラスにとって絶好の休息の場である。











カラスが長く止まっており、写真撮影しても逃げなかった。


ハシブトガラスである。


そこで動画撮影に切り替えてみた。











カラスはさっと逃げて行った。


これだけ見ると、カラスは動画撮影は苦手であるが、カメラの静止画撮影には割と平気なのか?と思ってしまう。


ネットの情報を仕入れてみた。


ネットのAI情報である。


カラスがスマホの動画撮影を嫌う理由について、明確な科学的根拠はまだないですが、いくつかの可能性が考えられます。


視覚的な脅威
鴉は視覚を頼りに生活しています。スマホのカメラやレンズは、彼らにとって慣れ親しんだものではなく、異質な存在として認識される可能性があります。


  • ネコがスマホカメラの目を嫌うとあったが、カラスも同じかもしれない。

    「鴉にもスマホの時代夏の夢」

    ハイジャン男