昨日、4月25日、俳句大学投句欄に投句していた句に互選の知らせが届いた。
「ピンクより赤へ移ろふ躑躅かな」
である。
選者は大津留直さんで並選である。
大津留さん、有難うございます。
キャンパスの7号館を取り囲む躑躅であるが、最初はピンクの躑躅が満開となり、赤の躑躅が次に満開となってきている。
ピンクを仲春とするなら、赤は正しく晩春から初夏という趣きである。
「太陽とにらめつこする赤つつじ」
ハイジャン男
昨日、4月25日、俳句大学投句欄に投句していた句に互選の知らせが届いた。
「ピンクより赤へ移ろふ躑躅かな」
である。
選者は大津留直さんで並選である。
大津留さん、有難うございます。
キャンパスの7号館を取り囲む躑躅であるが、最初はピンクの躑躅が満開となり、赤の躑躅が次に満開となってきている。
ピンクを仲春とするなら、赤は正しく晩春から初夏という趣きである。
「太陽とにらめつこする赤つつじ」
ハイジャン男