サニブラウンが世界陸上北京大会200mで予選を2位で走り、準決勝進出を果たした。
ネット記事を参照戴きたい。
この種目に、16歳172日という世界最年少記録で臨んだサニブラウン選手、自己記録に0秒01と迫る20秒35というタイムを叩き出した。
応援に駆けつけたお母さんの明子さんのガッツポーズも決まっていた。
明子さん、福岡県立宗像高校時代にインターハイに100mハードルに出場したことがある。
サニブラウン選手は、サラブレッドなのである。
楽しみな選手が現れたものである。
「楽しみな選手現る稲光」
ハイジャン男
