1.南にそびゆる脊振山
気高き姿仰ぎつつ
北に打寄す玄海の
輝く歴史波頭
古人の言魂に
いざや応えん我が附中
2.春は桜の荒津山
夏は波寄す博多湾
木々も色増す秋の庭
霜りんれつの冬の朝
豊けき自然に恵まれて
いざや鍛えん我が附中
3.恵みも深き師の君と
純情厚き友がきの
手をくみ交しともどもに
よき伝統をうちたてん
正しき教えの学び舎を
いざやまもらん我が附中
4.世界の平和めざしつつ
新日本の建設を
背負いて進まん諸ともに
知恩の心実行の
力をみがきいざや立て
とわに輝け我が附中
気高き姿仰ぎつつ
北に打寄す玄海の
輝く歴史波頭
古人の言魂に
いざや応えん我が附中
2.春は桜の荒津山
夏は波寄す博多湾
木々も色増す秋の庭
霜りんれつの冬の朝
豊けき自然に恵まれて
いざや鍛えん我が附中
3.恵みも深き師の君と
純情厚き友がきの
手をくみ交しともどもに
よき伝統をうちたてん
正しき教えの学び舎を
いざやまもらん我が附中
4.世界の平和めざしつつ
新日本の建設を
背負いて進まん諸ともに
知恩の心実行の
力をみがきいざや立て
とわに輝け我が附中
このブログを見らずとも、ネットで検索し、プリントアウトすることも今の時代なら出来る。卒業生諸氏の努力に期待したい。
ところで、群馬のボランティア男こと林さんは、歌詞をちゃんと覚えていた。東京附中会の校歌訓練士になってもらおう。頭の髪の薄くなった友の多くは、企業戦士として活躍して定年を迎えた者がほとんどだ。
「梅花御供友の髪の毛薄くなり」
ハイジャン男

