本文より
印象的なツイッターは、、医師の方のツイッター。5月22日の日本神経学会学術大会でのことをツイートしていらっしゃいましたが、
「HPVワクチン(子宮頸がんワクチン)に関する研究につき、演者と質疑応答もあったとのこと。そして、このワクチン副反応問題につき、その複雑さを痛感させられた」とのツイートは、神経学会系の医師の方の発言だけに意味深いものがあるように思えました。また、医師の方の「苦しんでいる人を揶揄してはいけないというのは医療従事者が守るべき倫理の基本だ」というツイッターも、改めて医師という立場の方の心意気を伺い安心した思いでした。
また、ジャーナリストの方の発言で「同ワクチンに疑問を持つ人や副反応被害を訴える人だけが、一方的に「反ワクチン」のレッテルを貼られてパージされようとしている。異常な現象だ。」とのツイッターも印象的でした。「パージされている」という言葉は強烈ですね。「薬は毒だと知る事です。少量だから薬。過料すれば毒。」このコメントも然り、正論ではないでしょうか。化学を過信しすぎるということは、危険だという箴言も含まれているのでしょう。
参照HP https://ameblo.jp/saysoh/entry-12462679383.html