この頃自分の生き方を見直すよう促される


それはたまたま立ち読みをした本に書いてあった

一文だったり

たまたまおすすめでできたTwitterだったり


目に見えない存在がそうさせている気がして仕方ない


昨日何かで読んだ


「嫌われる勇気」


嫌われることは良いことでもあると。

自分に正直に生きていたら

私の生き方や考え方と合わない人が出てくるのは

当たり前。


それを恐れて自分を曲げてしまうのではなく

ありのままの自分でいる勇気を持とう。

自分の意見や考え方に責任をもつことにもなる

つまり自分というものをしっかり持つ

自分軸をととのえるということ。



そうすれば必ず自分を嫌ってくる人が出てくる



放っておけば良い


自分と合わない人が

自分を嫌って離れていくということは

私の周りには私と合う人しか残らないということ。



ストレスがないという状態



同調圧力を恐れて

人と違うということを恐れて

無難でいることを行動の中心にする人生

楽しい⁇



わがままで良い

日本人は少しくらいわがままでちょうど良いんじゃない?



そんなことを昨日考えていたら今日

仕事で変ないちゃもんつけられた

私は自分なりに考えあってやっていることに

クレームが入った



私は自分のやり方を変えない

少しは考慮はするけど

以前みたいに気にしてクヨクヨしたりしない



私のやり方が気に入らないのなら

来なくていい

その人が合うやり方の先生クラスに行けばいい

私は間違えたことをやってはいないのだから

自信を持って堂々としていよう



なんだかまた大きな変化が来る気がしてならない