魂が抜けたようなこの身体
思いは人の争いを避けたいと
暗闇は僕に形すら忘れさせて感覚もない
半分浮き沈みしながら起きてたくない

幻想の夜のカーテンの裏に落ちちゃった(世界の空虚と幻が欲しい)
ありえないぐらいの空虚はあるんだな

従いませんったら(この地球 自由には届かない)
一瞬起きちゃった
難しいったら(この地球 自由にはなれない)
世の中の変化に法則なんかない
どこか行っちゃった(この地球 自由には届かない)
この孤独な足跡を
探してます(この地球 自由にはなれない)
幻覚が広がる心地よい快感
あなたもイメージできるよ

Beyond 幻覚 まぼろし 私訳