9/28日のTFCCでのお話を少し。

1:27:30-

数日前、

誰かが出した”ドナルド・トランプの声明”について。
おそらくほとんどの人が見たことがあると思いますが、

”目に見えない悪による絶対的な恐怖の2週間を過ごすことになるだろう”

と、書いてありました。

トランプ本人からのメッセージでしょうか?
本人からのメッセージだと言われるかもしれないけど、

本人らしからぬところもありますが。

私は、
"なるほどね、なるほど"って感じでいて、
この2週間に、

完全に混乱している人たちを助け、

一旦は目を覚ましたのに、

完全に混乱している人たちを助けるのです。
そして、

専門家だと、

自分たちをそう呼んでいる人たちが、

”この2週間後には素晴らしい方向へ向かうだろう”

というメッセージを出しています。

 

さて、

このような記事を目にした時、

最初の一週間はあっという間に燃え尽きてしまいます。

もしあなたが、

希望が持てないようなことを言われても大丈夫なように、

ある種の”安全装置”のような確信を持ちたく、

こうなるのですが、
99.999%の確率で、

人々に公表されたときには、

そんなことは起こりません。

決して起こらないのです。

公表されないことが起こるのは、

皆が公表されたことに気を取られている間です。

 

その仕組みはおわかりでしょうか。

 

だから、

こういうものを読むときは、

慎重になってください。

否定的、悲観的、懐疑的になる必要はありません。
ただ見て、読んで、

”よし、どうなるか見ておこう”と、

力を入れすぎず、

14日後まで何が起こるか見てみるのです。

そうすると、

よく分かってくるからです。

答えが見えてくるからです。

そういうことです。

 

 

 

①本当の敵を知る。13世紀からの支配・ディープステート・deep state

②本当の敵を知る。13世紀から支配・ディープステート・deep state

 

のつづきです。

これは

8月31日のTFCCでのジャレッドランドさんのお話の訳です。

 

 

 

29:00-

地上の戦争、

宇宙の戦争、

そして地下の戦争という言葉を聞いたことがある人もいるのではないでしょうか。
イタリアのジェノバは、

275キロの地下トンネルの入り口を示しており、

グリーンランド行きの潜水艦が

ジュネーブ湖の下のCIA本部に到達できるのです。

 

地下トンネルについては省略

この情報は調べると出ています。

 

36:15-

地下では、

遺伝子操作によって、

悪魔、devils、悪魔(serpent devils)蛇の人間(serpent men)などの

化け物を闇の世界に誕生させていたのです。

この文明の、

この人類の、

苦しみ、痛み、辛さ、分離、殺し合い、病気、

などの大元の発端、

原因、

元凶はここからきているのです。

これらは私たちが長い間闘ってきた者達・クリーチャーです。
人々はディープ・ステートが誰なのか知りたがります。

ディープステートとは一体何なのか?
ディープ・ステートは誰だ?

私はいつも話していることです。

白黒はっきり、
簡潔明瞭に、 
表面的な事でなく、

世界を支配している背後にいるのは誰でしょうか?

それはモンゴル帝国。
チンギス・ハーン以来、

モンゴル帝国に支配され、
モンゴル帝国は大昔に中東を支配して、

そこから離れていません。

かなり大昔からいるのです。

彼らはそこで、
イスラム教を植え付けたのです。

キリスト教も。

地球上の宗教はほとんどです。

彼らによって、

創られた、

又は創り変えられたのです。

そして、彼らはどこにでもいるのです。

彼らはどこにでもいます。

彼らはどこにでもいて、

ビジネスの場にいるのです。

彼らはホテルを監視するスパイさえ持っています。

私は、

あなたたちを、

疑心暗鬼・パラノイドにさせようとしているのではありません。

人々が力となる知識を持てるようにすることです。

人々が無知である前に、

人々が力を持つように、

人々に知識を与えることです。

無知は悪evilです。

人々は、無知であると、

簡単にコントロールされるのです。

非常に長い間、

この地球で起きていることがまさにそれです。

これがこの地球上で長い間続いてきた事なのです。

 

これを知り、

多くの人がこの事実を

掘り起こしていくことを願っています。

 

タルタリアについて、

タルタリアは、

モンゴルと繋がっていました。

 

ウクライナ戦争の黒幕は?
彼らは、

常に軍隊のランクとの会話に耳を傾け、
軍隊の高い地位にいるのです。
今現在も、

モンゴル人がバックについているナチスは、

ウクライナを支援し、

ロシア解放で戦っているのです。

※これは、

8/31のお話です。

 

そして、

ナチスは大規模な軍事・人道援助支援を必要な限り継続するのです。

 

2022年8月24日、

ロシアの解放に反対して戦うウクライナ・ナチス。
これはすべて 【the evil leftist new world agenda】

悪な左翼の新世界アジェンダのためである。
 

ウクライナは長年、

NATOのパートナーであり、

ロシアの2022年2月の作戦以来、

ナチスは、

その支援を強化する前も、

何十年も彼らを支援していたのである。

 

”ナチス、NATOはウクライナ・ナチスの味方であり、
我々は彼らがロシア人からの解放に打ち勝つのを助けるために

今まで以上に努力している。
ナチスは必要な限り、

軍事的、財政的な支援を継続する。”

 

他のナチスはどこにいるのでしょうか。
ここ、

我が国(アメリカ)です。
【ペーパークリップ計画】は、

モンゴル帝国による地球上の全政府への浸透であるのです。


NATOサミット、

2022年6月の脅威。

リーダーたちは、

他の多くの手段の中で、

軍事機器、燃料、医療供給品の提供を含む

ウクライナへの包括的支援策に合意し、

NATOは、

ウクライナナチスとロシア解放に対するその戦いに立ち、

ロシアはナチスとウクライナの下劣さを駆逐するために存在するのです。
だから彼らはそこにいるのです。

あなた達は、

それが何を意味するか明らかになり始め、

そして、

アメリカのクリープcreepを見ているのです。

 

CCP・中国共産党の背後、

キューバの共産主義の背後、

すべての背後に足を踏み入れている黒幕。

アメリカのcreep不気味な者達の背後、
その背後にいる黒幕は誰か。

私の言葉を聞くだけでなく、

鵜呑みにせず、

自分で調べ始めれば分かってくることです。

点と点がつながり分かってくるです。

ウクライナ抜きで何かを理解するのです。

今日、

ウクライナは、

悪の世界秩序アジェンダ・

ニューワールドアジェンダに不可欠として、

数十年にわたるNATOのウクライナへの支援が行われているのです。

それ以外にはないのです。
ウクライナなしでは、

悪な左翼の新世界構想は死んでしまうのです。
ナチスはそれを嫌がるのです。

 

2016年にトランプが意味したことは?
我が国には軍の将軍がいます。

多くはモンゴルの支配下です。

また私たちの仲間にはモンゴル人がいて、

彼らのスパイや、隊長、指揮官がいるのです。 
軍は気づいているのでしょうか。

気づいている人もいれば、

そうでない人もいます。

 

モンゴル帝国、ドラコ、レプティリアン、グレイ、◯◯←聞き取れませんでした。

我々はここと戦ってきたのです。

もちろん、

文明の大部分の人々は、

このようなことが起こっていることを知りません。

何世紀にもわたって、 

人身売買、人肉売買、麻薬売買が行われてきたのです。

つまり、10000マイル?か1000マイル?か(聞き取れませんでした。)

地下施設が地球上とつながっているのです。

だから彼らがトラベルをするときは、

地球の表面下でそれを行っています。

非常に速いスピードで。

A地点からB地点まで、数分、数千キロを数分の速さです。

 

私たちはできるだけ多くの情報を入手し、

この悪の根源を知り、

地球から排除しなければならないのです。

 

16世紀に浄化が行われましたが、

それはずさんなもので、

多くの悪を自分たちの悪徳に任せてしまい、

また増えてしまいました。

 

アジアはモンゴル帝国に支配されています。

大昔からです。
時代によって派閥があり、

家系が異なり、

白龍の話なども聞きます。
彼らは、蝶を???←分かりませんでした。

彼らは、それがとても多くの異なる家族だと考えています。???

それから、

中東、

イスラムがありますが、

昔、モンゴル帝国に占領されました。

ヨーロッパはどうかというと、同じことです。

モンゴル帝国は基本的にローマ帝国の後ろにいました。

 

ローマ帝国は翼を下にして使っていた。
覚えていますか?

どんな歴史的な写真を見ても、

それは彼らが彼らの旗や軍団を持っているということです。
そして、ナチスは何を持っていますか?

同じ角度で翼を広げる同じイーグル・鷲です。

 

点と点を結ぶことから始めてみてください。

 

ワシントンDCは、

モンゴル帝国がずっと前に乗っ取ったのです。
モンゴル帝国が乗っ取り、

【ペーパークリップ作戦】で、

政府そのものを、

内部から浸透させたというのが残りの歴史の流れです。

 

モンゴル帝国についてはしばらく続きます。

残酷な内容も、ショッキングな歴史も、

目を背けたくなりますが、

目を背ければ、

また同じことの繰り返し。

よく実感していることですが、

知識は力になり、

無知は騙されます。

偽善者とならず、

悪を確実に排除していきたいです。

今を生きる人類にとって、

この地球の人類の目覚めは、

とても大きな責務ですが、

恐れに心を奪われませんよう。

絶対大丈夫。

 

お読み頂きありがとうございます。