日本語訳①あの世の光の罠 Don't go to the light
日本語訳②あの世の光の罠 Don't go to the light
日本語訳③あの世の光の罠 Don't go to the light
日本語訳④あの世の光の罠・Don't go to the light
のつづきです。
アラン
テスラはあなたの頭にチップを入れ、
それは神経リンクと呼ばれるもので、
実際にインターフェイスすることができます。
彼らは私達の魂を捕らえようとするのが、
目的なのでしょうか。
私はこの事をよく人と話すのですが、
ゴーストバスターズみたいに、
罠でゴースト幽霊を捕まえる。
それを狙っているんだと。
なので、
彼らは私たちを別の層レイヤーに捕らえ閉じ込めようとしている。
ロシア人形(マトリョーシカ)のようなものですね。
Jared
このホログラフィック宇宙には、
7つの層があるのです。
アラン
これらの情報はすべて、
自分の内に入り、
得ているのだということですね。
Jared
その通りです。
アラン
では、
そのことについて質問させてください。
そのイメージが入ってくるのでしょうか?
又は、何か読んで得た情報なのでしょうか?
その情報はどのようにして入ってくるのでしょうか?
おそらく皆、すごくこの事に興味があると思います。
それらをただ感じるのですか?
私自身に起きる事なのですが、
動画を編集しているときや、
いろいろなことをやっていると、
奇妙なことが起こるんです。
例えば、
編集に音楽を付けているときに、
いつも、
ちょうどいいタイミングで音楽が止まったり、
奇妙なシンクロニシティが起こるんだ。
私が自分でやっているのではない気がするんです。
何か他の力がサポートしてくれているような気がするのですが。
そうなんでしょうか?
Jared
そうではありません。
あなた自身がやっているのです。
あなた自身の力です。
他の力ではありません。
自分自身がやっていない(神という自分の内の力に意識を向けさせない)
ということを納得させるために、
ある他の力が働いているという罠・トリックがあるのです。
その力とは、
その働いている力とは、
あなたのその体の中(内)にいる神なのです。
そのため、
この地球上の多くの人々が私のところにやってきて、
"私はここに何のためにいるのだろう?"
"私はここで一体何をしているのでしょう?"
"私はここにいるべきでないような気がするのですが。"
"私は一体何をすればいいのでしょうか?"
これは、
記憶喪失というフラストレーションで、
(イライラ・欲求不満・挫折・落胆・失望)
多くの人が肉体的のライフに感謝できないのは、
比べるものがないからです。
スタート地点がないのです。
自分が神であったことを忘れているからなのです。
この体の中に、
喪失感があり、
”ちょっと待てよ、待てよ”となり、
”何か、ここにしっくりこない。”
このように、
フィット感がいつまでたっても無いのです。
※多くの人が、
原因が分からない喪失感により、
心を病んでしまいます。
大元の原因は、
自分自身の内(神)を見失い、
外に意識が向きすぎている状態にあるからだと私は感じています。
だから、
多くの人が、
自分自身に
感謝の気持ちを持ち続けることができないんです。
24/7 24時間週7日間
自分の内に入り、内観した人達は、
自分自身で自分自身を再びデイスカバー・再発見し始めるのです。
そうして、
記憶喪失が解除され始め
自分自身が神であることを自覚し始めるのです。
そして、
神(肉体的ではない)としては、
食べたり、眠ったり、恋をしたり、手を握ったり、ハグしたり、
キスしたり、愛し合ったり、泣いたりしません。
ですから、物理的な形(肉体として)で学び、
経験するのが私たちの方法wayなのです。
私たちはどのような物理的形態にも入ることができますし、
ヒューマノイドのフォームにも入れますし、
例えば、
あの岩のような存在になるのはどんな感じなのだろう。。。
など。
そこで、
あなたは瞑想に入り、
呼吸に集中し、
ただそこに存在し、
耳を傾けるのです。
そして、
その瞬間、
その岩や木や鳥などの存在になることがどんな感じなのか、
正確に知ることができるのです。
それは、
私達が一つだからです。
私達は一つなのです。
Because we are one.
アラン
それは全て繋がっているからこそなのですね。
Jared
その通りです。すべてのものです。
空気も。
空気はその姿に宿るもう一人の神です。
この事を理解できないと、
この人生で、
なぜこんなことをし続けなければならないのかという混乱が起きるのです。
これが人類の混乱なのです。
過去世があることは分かっているのに、
その過去世にアクセスできないのなら、
どうやって自分をナビゲートすればいいのでしょう。
方法がわからないんです。
では、
どうすれば今世で同じような経験をしないように
自分を導くことができるのでしょうか。
つづく☆
これは、私の経験です。
私は約10年以上前に、
まわりで起きること、自分自身に苛立ち、
ここからどうにか抜け出したいという、
又、自分を一つシフトさせたいと強い思いから、
呼吸に集中と、
瞑想を始めました。
ある時、
目を閉じたまま、
ちょうど眉間の辺りから、
ピカーンと光る一つの光が出てきました。
ハッとし、その光を目を閉じたま追いました。
そうすると、
その光が渦を巻きながら、
バイオレットの色から、
そしてそれが眩しいほどの光に変わり、
グルグルと渦巻き、
その美しさに見とれ、
ただただ
その光が何なのかをずっと探求していました。
今ではその光が自分自身だという事が分かりましたが、
以前は、
その光は、
守護霊だとも聞いたこともあります。
それはそれで、
一人でない、ありがたい、
守られているという心地良さと、
愛のようなエネルギーに包まれている感じにもなります。
又、
守護霊だったり、
先祖霊だったり、
縁のある霊存在にに守られているという
心地よさと心強さを信じる人も多いのではないでしょうか。
しかし、
やはり自分自身にフォーカスできていないから、
心の底から
満足しないのです。
ジャレッドさんのお話をよく聞くようになり、
こういう事だったのか!と、
感じられる真髄にたどり着いたような気がしています。
誰もが同じ神の一部であり、
その神という存在は、
誰かが優れていて、
特別な人が特殊な能力を持っているという考え方では全くなく、
自己顕示欲というものでもなく、
神という存在は、
私達皆の内にある、
誰もが持つ、
良心、誠実さ、愛である。
しかし、エゴであるこの世にいるために、
そこに意識をフォーカスすることから遠ざかっている。
皆同じ能力を持ち、
自分自身が、
そこをデイスカバーし、
そこにアクセスするかどうか、
たったそれだけだと思うのです。
真実を追求し、
真実を知るのも、
自分自身をシフトするのも、
他の銀河からくるテクノロジーを経験するのも、
情報を探求し、
様々な情報に出会うことも、
全ては自分自身が自分自身を導いて行っているもの。
偶然なんてありません。
自分自身を楽しむことにワクワクしていたいです。
※では、多くの人が話す守護霊とは指導霊とは一体なんだろう。。。
この存在達は、
別の次元(本人達はマトリックス内に捕らわれているとは気づいていないで)
から私達を守っている存在なのだろうか。
探究中です。
thank you so much.
Much Love
