セレスチャルチェンバーupdate11/29・他テクノロジーについて①
セレスチャルチェンバーupdate11/29・他テクノロジーについて②
セレスチャルチェンバーupdate11/29・レプリケーターについて③
セレスチャルチェンバーupdate11/29・ワンド・レプリケーターについて④
※この動画に出てくる画像は、ホストの方が準備したもので、
実際のものとは違います。
セレスチャルチェンバー
死にたくない人、死にたくないけど、体が本当に悪くなってきている80代、90代の方々たくさんの人たちを見てきました。
私たちはこの状況を変え、
若い肉体を維持できるようにするのです。
この写真やアニメーションで見るような、
複雑に入り組んだ状態にはなっていません。
おでこに小さなセンサーや体の部分にも着けられていますが、
実際ににはシンプルなのです。
切開もコネクターも電気もプラズマフィールドも何もなく、とても静かです。
この絵のような装置は着けず、
よりシンプルです。
この文明はこれまで長い間、
すべてを複雑にする傾向があります。
それは、異世界(他の惑星)の種を混ぜ、
文明に組み込まれてきたという事です。
※複雑にされすぎてきたということ。
※メドベッドに関しては、
以前にも何回が翻訳してますので、省略します。
内容は同じです。
39:40-
この食品レプリケーターは、
スタートレックに出てきたものです。
これは広範囲のレプリケーター(broad range replicate=BRR)とは違います。
食品加工装置のようなパネルがありますが、
これは食品をとるものです。
そして、このレプリケーターの食品は、それほど美味しくありません。
なぜなら、このレプリケーターは実在するからです。
実際に存在するのです。
しかし、地球上に普及しているわけではありません。
この地球には、レプリケータテクノロジー複製技術がありますが、
彼ら(今までの支配層)が使っているものです。
私達の文明は知られていませんが。
しかし、我々の文明は全く違うものです。
もちろん、それオンワード世界(地球上)のテクノロジー技術ではありません。
6フィート(約182センチ)のパッドがあり、
ライトやその他で華やかに飾られています。
しかし、私達のレプリケーターの目的は1つです。
栽培、衣服、住居など、より良いものを複製することです。
私たちが持っているこの技術は、3Dプリントされた初期の複製技術よりも、
ずっと優れていて、より効果的です。
このレプリケータは、プラズマ・エネルギーを受け取り、
そのデータベースが持っているものなら何でも、
食べ物や衣服、住居などに再製造し、
複製することができるのです。
この惑星で発明された宇宙船は100種類以上あり、
推進力やエネルギー供給もさまざまです。
その設計図を発明者のところに持っていけば、
文字通り何でも複製できるのです。
これらを見ると、
これは60年代版のスタートレックみたいなものです。
しかし、これも変なのです。このような感じにはなりません。
食べ物を複製し、
それを手に取ったりテーブルにセットしたりすることはありません。
その食べ物は既にテーブルの上にあるはずなのです。
料理を再現したら、テーブルに着く。
食器も料理もすべて。
準備万端
9ヤード(約8メートル範囲)全部。
それだけです。
自分たちのために費やす時間と労力をすべてなくし、
想像力を広げ、
宇宙のより高い方向へ、
より高い存在に、
一歩踏み出すための時間を自由に使うことができるのです。
それが、このレプリケーター・BRRの目的です。
これらはすべて練習用の車輪、つまり補助輪のようなものなのです。
テレポーテーション・デバイスがありますね。
ポケットに入れられる装置もあります。
この大きさを見てください。
エネルギー消費量を見てください。
点から点への転送です。
ポケットの中に入れ、
タップするだけ。
A地点からB地点まで、ほんの数秒で移動できるのです。
このポータブルでは、現場から現場へは必要ありませんが、
ほとんどの場合、このトランスポーターは、
移動先の場所にトランスポーター・ユニットを用意しなければなりません。
送り手と受け手の2つのトランスポーターが必要です。
しかし、私たちのポータブル機は、
レシーバー受け手は不要で、
このユニット一つで、レシーバーとセンダーになることができます。
地球上のあらゆる場所の座標をすべて把握しているので、
瞬きする間に地球上のどこへでも行くことができるようになります。
私たちは、
今ある街がメトシェラの時代のものだと思えるような街を作ることができるでしょう。
都市のインフラは大きく変わり、
物事の動きも、
ごみも、汚染もなくなります。
人類とこの地球上の存在にとって、
まったく別の状況になるでしょう。
新しい地球と呼ばれるものです。
なぜなら、
この文明は、1000年もの間、隔離され、指示され、操作されてきましたが、
すべてがあなたの育った環境とは全く違う光景になるからです。
今までのやり方、あり方、
終わります。
これは、バスターミナルのように見えます。
それはただのプレキシガラスで、通常は透明なアルミニウムが使われます。
ホログラフィーを見て、10ブロック先のXYZに行きたいと言うだけでいいのです。
タップしたら、
次のバス停まで自動的に移動します。バス停のように見えるのでそう例えます。
プレキシガラスがあり、中に入って少し待つだけです。
バスはそこにあります。
交通機関には、タイヤがありません。
この惑星の道路には、ロードタイヤはなくなる交通手段、
それがやってくるのです。
交通手段は、ほとんどが反重力になります。
イオンのような他の推進システムもありますが、
ロシアは、新しい輸送ユニット、スカイユニットを発表する予定です。
来年の5月です。
まず、飛行機が不要になる、翼もいらない、機体も何もかもがなくなります。
飛行機は時代遅れになるのです。
つづく☆
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