2024年9月10日(火)
居酒屋 笑平 本町店
札幌市内で3店舗を展開する居酒屋です。
本町店は2019年に伏古から現在の場所に移転し、その際に店名を「伏古の酒場 笑平 ~しょうへい~」から「居酒屋 笑平 本町店」に変更しました。
この日の夜、奥さんが私の誕生日を祝ってくれました。
(ちなみに、私の誕生日は9月9日です。)
アサヒスーパードライ
550円(税込)
黒烏龍茶
250円(税込)
お通し代
ひとり 400円(税込)
お通しは、味がしっかりと染み込んだ、もやしとわかめのナムルでした。
厚切りしいたけバター炒め
480円(税込)
濃厚なバター醤油の風味に、レモンを絞って爽やかさをプラスしました。
本まぐろ刺
780円(税込)
カツオ刺
620円(税込)
サンマ刺
580円(税込)→380円(税込)
(写真向かって左から、本まぐろ・カツオ・サンマ。)
本まぐろはわさび正油で、カツオはにんにく正油で、サンマはしょうが正油でいただきました。
どれも上質で、甲乙つけがたかったです。
なお、サンマが2切れほど少ないとのことで、200円値引きしてくれました。
ぶた串揚げ
1本 230円(税込)
うずら串揚げ
1本 200円(税込)
ぶた串の豚肉は脂身がしっかりと付いており、肉と肉の間に玉ねぎが挟まれています。
ぶた串も、うずら串も、カラッと揚がっていました。
つくねチーズ
1本 200円(税込)
つくねにはチーズとタレが加えられ、さらに、粉チーズが振りかけられています。
手作りのつくねは、ふわふわで柔らかい団子タイプでした。
つくねなどの備長炭串焼メニューは、つくね月見を除き、1本からの注文が可能です。
また、全串について、タレまたは塩を選ぶことができます。
甘えび唐揚げ
520円(税込)
えびの甘み、カリカリに揚げた殻の香ばしさ、そして、衣のパリッとした食感。
箸が止まらなくなるヤツでした。
とりめん
420円(税込)
温かいそうめんです。
鶏スープがベースでやさしい醤油味のつゆですが、鶏出汁の深みもあり、49歳になったばかりのおじさんの体に染み渡りました。
具材には、鶏肉としいたけ、わかめ、ねぎが使われています。
とりめんを食べて夫婦共々少々汗をかいたところ、スタッフの方から「店内が暑いですか?」と優しく気遣ってくれました。
とりめんで締めくくるつもりでしたが、まだお腹に余裕がありましたので追加注文しました。
ねぎま
1本 200円(税込)
やわらかくてジューシー、フレッシュな鶏串でした。
タレは甘口です。
そして、正真正銘のシメは…
焼おにぎり
チーズ 350円(税込)
ご飯には串焼きのタレがちょうどよく染み込んでおり、その上にはチーズが乗っています。
※※※※※ お店情報 ※※※※※
■住所:
札幌市東区本町2条4丁目5番12号
■営業時間:
17:00~24:00
■定休日:
年末年始
■公式サイトは
【2016年-2023年 本町店 まとめ】
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居酒屋 笑平 本町店 (居酒屋 / 環状通東駅、苗穂駅、東区役所前駅)
夜総合点★★★☆☆ 3.7













