下の子がとうとう6年生になりました、
3年生の時、若い女性教師に学習障害が有ると思われるので、養護学校で検査をして下さいとあっけらかんと言われ、
嫁共々ショックでしたが、いざ検査すると読み書きは苦手な所がありますが、障害とまでは言えないとゆう診断で少し安心しました、、
若い先生の自分が指導力が無いのを誤魔化す為なのかと、かなり不信感がつのりました。
ですが現実今迄の通知表はオールがんばろう💧
本人曰く、勉強が大嫌いとキッパリと言い放ちます💧
でも、5年の時のベテラン先生は、色々な角度から子供を見ていてくれており、
この子は大丈夫です、勉強は苦手でも違う所は確りしていると言われ少し安心しました、
具体的な事は長くなるので省きますが、
教師として子供を見る目がこんなにも差があって良いものなのか今の教育の在り方に疑問を感じます。
今の若い子は、たとえ頭が良く狭き門の教員試験をパスし、晴れて教師になったとしても、
子供は千差万別色々な子供がいます、
その一人一人に合わせ全てに対応するのは無理だと思いますが、
少し対応して駄目なら学習障害と言うのは、
教育現場が難ありなのか、先生本人が難ありなのか気になってしまいます、
自分には絶対出来ない大変な仕事だとゆう事はマジマジと分かりますが、
教師によってかなりの差が有ることは現実なんだとこれまたマジマジと分かったのであります。