Wittig-Highmer's BAR-100730_0032~01.jpg

レオンはいつも1人で仕事をしていたけど、ボニーとクライドは2人で仕事をした。

高校生の時に『俺たちに明日はない』を見て。アメリカン・ニュー・シネマの理不尽さにモヤモヤしたものを感じたのと同時に、生涯を一緒に過ごすのはボニーみたいな人だとも思った。

『俺たちって、なんで一緒にいるんだっけ?』


---『さぁ?(笑)ま、イイじゃん。』


みたいなね(笑)
イメージするものは、当時とはずいぶん変わったけど。肝心のところは同じで、今でもそう思う(*uu)


かと言って、クライドに憧れたわけじゃなくて。
…それは『死活問題』だからね☆
以上、〆めはキツい下ネタの話。

映画『俺たちに明日はない』でぜひ。

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1人言。
誰も聴いてないだろう…って思うときにはちょうどイイ。新聞のページをめくる時、曲と曲の間の約2秒間、冷蔵庫に手をかけて扉を開くまでの間。そんな間まで、『とりとめのない考え』ってやつは丁寧に埋めようとしてくれる。


朝。
5時過ぎに目を覚まして、冷蔵庫から水を出す。ベランダの方からサッシがパラパラ…音が聞こえる。

(雨…)


冷蔵庫に背中を預けて、窓際の机の上…仲良く三本並んだお酒のボトルが見える。
向こうでは雨が降ってるんだ…と思いながら、メガネをつけたまま、自分のあり得ない服装も気にすることなく。いつの間にか夢の中へ。

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二度目の起床。
その、あり得ない服装に気づく。

緑の校章の入った白シャツを袖捲りして、レトロなブルーのネクタイ。同じブルーのスラックス。
高校の時の制服を着たままの起床に、自分も苦笑い。(*uu)


そんな格好で冷蔵庫に背中をもたれて、寝てるんだから…(笑)
きっと、やる人がやったらすごく絵になるんだと思います。すみません…ってことでo(uu*)

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『借りぐらしのアリエッティ』を観に名駅近くの映画館へ向かう。

映画館への道を歩いている途中、ジュラシックパークの博士みたいな外国人のおじさん夫婦に声をかけられる。

どうやら名古屋港水族館に行きたいらしい…ってことは分かって。
向こうの持ってた手帳に駅と乗り換え方を書いて、つたない英語力をイラストでカバー。

『分からなかったら、"Kanayama"で駅員さんに聞いた方がイイ。』

それをやたらに強調したものでした(*uu)

---『英語話せそうだと思ったのかな?(笑)』


『イギリス人に見えたのかもね(笑)奥さんに何か言われてなかった?』


---『あぁ~(笑)"Good husband"だって。』


さすが、"Nice Joke"☆


原点回帰…ロゴもピンク字の細フォントで、『魔女の宅急便』を思い出すような雰囲気だしね☆
見てないかたは是非キラキラ

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久しぶりに飲み。
『帰省前に飲もうぜ~の会。』

学部の時の友人ばかり、久しぶりに集まって。
やっぱりここも居心地イイや(笑)