Wittig-Highmer's BAR-100703_1509~01.jpg

---『オシャレな趣味だと思うよキラキラ


望遠鏡で星を見ています。
…といっても、ほとんどは月を見てたりするんだけど(*uu)

方角でいうと、ちょうど南東の方向。ビルとビルの間のくぼんだ屋上の真上に、きれいに月が見えるんです。


---『キザな雰囲気がゼロなのがいいんじゃん(笑)本当に宇宙とか星が好きな、理系くんって感じがする。』


…理系で良かった(笑)
自分が小学校に入ったばかりの時に買ってもらった望遠鏡だから…かれこれ20年前のモノになるんです。大切にしまってあったおかげで、今でもしっかり星をキャッチできる優秀なヤツで(*uu)。


『よし…ベランダ行こっか。』

ベランダに連れていく時は、そう声をかけます。


『ごくろうさま。』


ベランダから戻るときにも、そう声をかけて、いつものポジション---本棚の前に立てて置くのです。


---『前から思ってたんだけど…モノに話しかけてるの、結構よく見るよね(笑)』

…?
まぁ、確かに(*vv)(笑)


ライターの目盛りが何かの拍子に『+』目一杯になってると、勢いよく火が出るので

『絶好調だな、お前…(笑)』


テレビのリモコンが見当たらないときは、床に置いてあるものをよけながら

『出ておいで~ほらぁ~』


メガネのレンズが汚いときには

『かわいそうに…きれいにしような~』


まだまだたくさんあるみたいだけど…以上、N、Mさんが覚えてた光景。



今朝は久しぶりに時間を忘れてぐっすり眠れました。
ただ…布団をうまくかぶってなかったせいか、お腹がピーカンファッジな状態。
起こさないようにベッドから抜け出して、新聞受けの新聞を拝借してトイレへ。

新聞のある家はいいね(笑)

フムフム…なんてゆっくり新聞を読んでると、『ピンポーン…』。


玄関のチャイムが鳴って、緞帳がゆっくり上がっていくのを舞台袖で見つめていた役者はゆっくりと、ステージ中央へ向かう----なんて、そんなイイものではないのだけど(*uu)

なにぶん、ピーカンファッジな状態から解放されたばかりなので(笑)

これにはいくつかウラがあって。玄関のチャイムで目を覚ますハズがない…そう思ってるから、自分がノソノソと出ていくことになるのです(*vv)o


チャイムのヌシはDでした。

『待って(笑)コンビニ行こっか。』

---『朝飯だろ?言えば買ってきたのによ~』

『まぁまぁ(笑)』


コンビニでヨーグルトと牛乳を買う。
電話で、寝ていた人を起こすついでにメニューを聞く。


部屋に戻って朝食。

---『あのさ、テレビ欄に丸つけるのよしなさいよ(笑)』

---『それ、Aん家でもやってたな(笑)』


---『丸がついてると見なきゃって、スゴく思う。…で、見逃した時にスゴく後悔する。』


『そんなたいそうなモンじゃないよ(笑)』


お弁当でも作って遠足にでも行こうと思ってたのだけど…あいにくの雨。

大学の体育館でフットサルをすることにしました☆


AとTを呼んで、五人。
これで一応試合はできるわけで。


体育館で練習して汗を流しながら、誰かがフットサルをしにくるまで気長に待つ。


しばらくしてやってきた理学部の院生チームとゲームの交渉をして、一時間後の試合開始という約束にこぎつけます。


体育会からビブスまで借りて挑む、結構ガチのゲームだったり(笑)


結果は善戦するも、3─2で負け。
負けても、なんだか清々しい感じ。水泳は少しずつ効果を見せているようで、体力はかなり向上したかな…。自分の感想(笑)


今日の第一部、ここで終わり。