Wittig-Highmer's BAR-100701_1159~01.jpg

ようやく埋まったBメロ。
こういうことでも無かったら、この曲はいつまでも『仮』の歌詞が詰まっていたのかも(*uu)


自分が適当に使い始めた言葉に、『レムの匂い』っていうのがあります。
どこかでかいだことある匂いで、思い出にがっしり繋がってるような匂い。またまた、単純に何の匂いかはわからないけど、深呼吸してまた嗅ぎたくなるような匂い。


レムの『レム』は、レム睡眠のレム。
なぜ、そこと引っ掛ける必要があるのか…言ってみた自分もわからないけど(笑)響きってやつだね☆


---『ホントにいい匂いがしてた。』

いつかの出来事に、いつかのHさんより来たメールに

『きっとレムの匂いだね(笑)』

そう返してみたり(*uu)
自分にとってみれば、アセトンも酢酸エチルの匂いだって、匂いの成分が分かってるスゴく稀な『レムの匂い』なんです(笑)


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いつか大人になったら
二人でくらそう

美しい『ノルウェイの森』を
手紙代わりに 君に渡すよ
ありふれた思いとレムの匂い


3速飛ばして
会いにいこう 隣の街

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四国のHさんより一報。
アルバイトの先輩からメールが届いたみたい。


---殴られたけど、そんなので許されないようなことしたんだから。


それが彼の言い分みたい。


違うって!
そんなことしてない!


そんな弁明するつもりも無かったのだけど、必要も無かったみたい(*uu)


それにしても…くわえタバコの黒いメガネのやつ、ね(笑)


---『タバコ、どうせすぐにやめちゃうんでしょ?(笑)』


『しばらくは…わかんない。』
……………
……………

---『ありがとう。』


余計なお世話、じゃなかったのかもね。