Wittig-Highmer's BAR-notitle011.jpg

---『大丈夫大丈夫大丈…』


昨夜のPKはみんなが祈るように見つめていました。
結果はご存知の通り、輝かしいまでのベスト16キラキラ

サッカーをまともに見たことのないIさんにも、この感動が伝わったみたいです。


目尻を指でなぞりながら、鼻を赤くした顔になっていたらしい自分に、Iくんが一言。

---『やっぱり泣いてるんすね(笑)』


試合の後、サッカー素人ばかり集まっての総括。


---『一人暮らしだと、どこがいいのかなぁ…』

一番便利なのは、地下鉄沿線。
駅まで近いとホントに便利なんです☆
ホントは、今でも思うのは…キューポラのある街に住んでみたいんです(笑)


『区でいうなら…中区、千種区が住みやすいかな。』


---『中区だったら、MさんにもSさんにも近いですよね(笑)』

何でも卒業したら自立したいとのことで、一人暮らしを考えているIさん。
…確かに、そういうのいいかもね☆


自分は全然、セキュリティゼロのアパートに住んでるのに

---『絶対にオートロックにしなよ。』

…そう言ってるのが何だか面白かったり、誰かの姿とダブって見えたり(*uu)


朝。
Dからメール。

---『多分、これ送り先間違えてるやつだから、転送するわ。』

いまは名古屋から離れているHさんより。
サッカー、まけちゃったね。…と。本、ありがとう。


かばんに本をこっそり入れておいたこと、すっかり忘れてました(笑)


昼。
明日のセミナーの準備と打ち合わせの為、名工大へ。
家に帰る途中なので、なかなか美味しい役割だったり(*uu)

---『あなたが○○先生とこの学生さん?』


『はい、宜しくお願いしますっ!』


---『やっぱり優秀な○大生は違うね~。隠してても知性があるよ(笑)』


…聞きました?(笑)
『知性がある』ですって☆

まぁ、ほんとに知性がある人は、それをブログで報告したりしない…っていうのと、
『隠してても』っていうワードには触れないことにして下さい(*vv)(笑)