Wittig-Highmer's BAR


久しぶりに、ウェリントン。
丸みのあるフレームで、正真正銘『ウェリントン』です☆


---『おぉ~ちょっと雰囲気変わったんじゃないの?』

うんうん☆そうでしょう(・ω・)/

今日は待望の・・・給料日だったわけで。
昼休み、銀行にて通帳へ記帳してみると

『へぇ~そんなにシフト入ってたっけ?(笑)』

時給が上がったのもあるかもしれないけど・・・
かなりテンションの上がる出来事だったのです☆


下世話な話は、ここでさておき(*v.v)。


今日退院できると聞いていたので、Dと二人で病院へ・・・のはずが


---『悪い!実験で少し遅れるかも!』


・・・結局、いつものパターン。
1人で病院へ。

向こうの親御さんに挨拶をして、とりあえずは廊下で待つ。
そこへ遅れてDが到着。


荷物と着替えだけ持って、親御さんは駐車場で待ってくれるというので
手伝い半分に駐車場まで一緒に。


・・・・・


個室に戻ると、オーバージェスチャーで話すDの姿。
何も言わずに、しばらく見ていたくなるようなそんな光景で。



---『パーマ、かけた?』


『正解。』


---『メガネも違うね(笑)』


『正解、2つ目。』


---『いい匂いがする。』


『パーマ液の匂いじゃない?(笑)』


---『アレ、すっげーくせーんだよな!(笑)』




1Fに降りるエレベーターの中で、Hさんがポツリ。


---『Dくん、携帯持ってきた?(笑)』


---『ホラ、ここに(笑)』


なんだかよくわからないけど、少し安心しました。


---『やっぱりいい匂いがする。』


『パーマ液の匂いでしょう?(笑)』




車に乗るとき、泣くの我慢しながら『ありがとう』って言うの。


ちょっとだけ・・・反則(*uu)(笑)