
ブログネタ:泣きたいときの定番は? 参加中本文はここから
映画、音楽、写真、手紙。
【映画】
『泣ける映画』と銘打った映画よりも
単館系・ミニシアター系の映画には泣きが多くあるように思います。
テレビドラマにあるような、いかにも…なBGMと
死や別れのシーンなどのコラボレーションよりもずっとイイかと(*v.v)。
例えば…『おとなり』。
本日、DVDが発売になった岡田准一・麻生久美子主演の映画で…
本当にスゴい映画だと思いました。
涙が溢れる…というよりも
エンドロール込みで、ツーっ…と涙が流れる…ような。
まだ見てない方は、ぜひ。
きっと邦画史に残る映画だと思います。
(以上…勝手に宣伝(笑))
【音楽】
冬になると…脱パンク。
夏になると…パンク熱。
なので…泣けるような音楽に出会う時は、
いつも寒い季節のような気がします。
【写真】
元気のないときにみる写真。
匂いとか、気温とか、質感とか、
そういうものまで見てとれる写真。
【手紙】
きっと…
手書きと、そうじゃないのと、
そういうのの違いがハッキリ分かるもの。
書いた人のクセとか、インクの感じ。
そういうの。