
AM 9:00---
先週流れてしまった、セミナーの日。
今年最後の発表…ということで、『この時間さえ終われば…』
その一心で、準備した手書きのペーパーに従ってプレゼンを…(*v.v)。
人前での発表は…やっぱり緊張しますね(笑)

約2時間…質問の一つ一つに答えていた結果、かなりの長丁場になってしまいました

---『君は…N教授のとこの学生だね?』
『あ…はい。』
てっきり、何か怒られるのか…そんな心配をしていると
手書きのペーパーが見やすくてイイ…というものでした(笑)
やっぱり見ている人は、細かいところまで見ているものですね。
何度も書き直してよかった…そんな風に思ったり

何かを手書きの文字で残す時、小心者だからなのかもしれませんが…
自分で書いた字を見て、書き直すことが結構あります。
簡単な置き手紙だったり、カレンダーに書き込む予定だったり
特に、前者の場合…
読んだ後にすぐに丸めて捨てられてしまう、そんな風に分かっていても
行間、言葉遣い、ついでに『余白の美学』…なんてのも気にしてみたり(,_,*)
そのクセが、今日のレジュメにもいかされていたんだと思います。
ただ……ひとつだけ
セミナーが終わった後で、同じ研究室のYさんに言われたこと
---『名前のローマ字、おかしくない?(笑)』
…………あ。
よく見ると名前と苗字の間に、打ち間違えたのか…
余計なアルファベット『N』がポツンと…ひとつ。
---『いつからミドルネームついたのよ?』
さっき挙げた、置き手紙を残す時のポイント…
これに、『余計なミドルネームをつけていないか』…これを付け足しておきたいと思います
