PM 1:30---

オフ・・・のはずが。

---『出席、取っておきますね。』

後輩からのメールで、気づく。

・・・あ、集中講義だっけ(*v.v)。
慌てて支度をして、大学の講義室へ。

こっそりと教室に入ったものの、今日の講義は二人一組で発表を行うらしく、
急いでまだペアを組んでいない人を探しました。

今、教室にいる人が偶数なら・・・アウト・・・

結局、先生に遅刻してきたことをあっさり見抜かれて、
まだペアを組んでいなかった子がいたことを教えてもらいました。

(う~ん、奇数だったんだ♪)



PM 2:00---

---『○○ちゃんの先輩ですよね~?』

『・・・はい・・・いー

初対面のこういう感じ、苦手なんです(笑)

---『どこの研究室なんですか~?』

語尾を上げる話し方に、何だか気が抜けてしまいます。
自分の配属先の研究室の名前を告げると、

---『あぁ!!じゃあ、頭イイんですね!!』

『・・・いや、もしそうなら・・・今、こんな講義取ってないよね(笑)』

---『じゃあ、バカなんですね~(笑)?』

語尾を上げる独特な話し方のせいなのか、自分の心が広いのか、
全くイヤな思いもせず(笑)、面白かったので笑ってしまいました。
いわゆる、天然系(不思議ちゃんタイプ?)で、それ自体は好きな方なんですけど・・・

ここまでふんわりしているのは・・・(*v.v)。
苦手・・・かな(笑)
一つ、勉強になりました。

結局、二人一組の発表といっても大したものではなくて、意外なほどあっさりしたものでした。
その一方、講義そっちのけで『男女の間に友達関係は成立するか』という問題についての、彼女の自論

---『成立しない』

・・・をイヤというほど聞かされて。
すっかり参ってしまった1日でした。

ふぅ・・・・・・。



(OMAKE)---
禁酒挫折、おめでとう!!にゃ
そして・・・おかえりなさい。

秦基博さん、すごい偶然(*v.v)。
今日からのチケット先行発売、申し込むトコだったんです(笑)
もちろん、朝一番で申し込みを終えたのは言うまでもありませんグー