(前回の続きです)
ですから皆さんも職場の上司などから理不尽な事を言われたりしたら
真に受けるのではなく受け流す事をオススメします。
なぜなら皆さんはネガティブなエネルギーを受け取らないという選択の余地があるからです。
人間は自由意志がありますからそのエネルギーを受け取らない事を選ぶ事も可能なのです。
私の場合は一応、朝にオーラガードをしてネガティブなものから身を守る
ようにしていますので、これも補足ではありますが試す価値はあると思います。
ですが、ここで一つ注意事項があります。
どうしても受け流せない方がいらっしゃたら、それは注意信号だという事。
つまり人間はあまりにストレスが溜まると日頃受け流せる事でも受け流す事が非常に困難になるのです。
そうなるといずれ病気にもなりかねません。
私は以前、電話業でクレーム係に所属していた時代があります。
その頃の私はストレスから受け流す事が出来なくなり、
しまいにはノイローゼになり不眠症になりました。
結局、私は睡眠薬依存症になったのでその職場を辞めました。
だからそんな時は勇気を持って職場を離れる事も一つの手です。
病気になる手前まで来てしまったなら決して逃げではありません。
(こういう時は卒業を意味してる場合もあります)
心身をゆっくり休める時間をしばらく作ってください。
仕事は探そうと思えばいくらでもありますが、貴方の体はこの世で一つです。
本当に大事なモノは仕事ではなく、貴方自身だという事を念頭に考えて行動してください。
ストレスがなくなり心身とも復活したらまた新しい職場なりで再挑戦すれば良いだけです。
しかし前回が卒業ではなく中途退学した場合は、また前回と同じ試練がやってくるはずです。
(実際に私の場合は後者のタイプだったので今の職場で同じ試練がやってきました)
そこで前回学んだ事を教訓として生かす時です。
その時にはすっかりストレスもなくなっていますから以前より受け流せやすくなっている自分がいると思います。(私も今の職場でようやくこの課題をクリア出来たみたいです)
大丈夫
出来ない試練を守護霊は寄越さないですし、出来るからこそそのプログラムを自分で
作成し生まれてきてますから。
そして新人さんを迎える方へ
新人さんには必要以上の期待を押し付ける事はしないでください。
それは返って重荷になるだけで、新人もついてこれなくなります。
自分は上司にきつく扱かれたから、自分が上司になったら同じように新人に
接するというスパイラルから脱する勇気が必要です。
その負のスパイラルはどこかで断ち切らないといけないのです。
私の経験上、だいたい叱る時そこに怒りの感情のエネルギーを感じます。
一種の八つ当たりに近いエネルギーを感じます。
それは本当にその人の事を思って叱っているのではなく、日頃のうっぷん
を晴らす場所として新人を利用しているという事をもっと自覚されてください。
実際に支配人や店長クラスの人は同じ叱るでもそこに感情的なエネルギーは
感じられません。
そこには冷静に理路整然と自分の欠点を指摘してくれます。
そういう場合は不思議と素直に聞けてしまうものです。
感情で教えようとしても感情で返ってくるのがオチです。
本当に部下がついてくる人というのはそういう冷静で的確な判断が出来、
一人ひとりの個性を理解し、個々の成長速度の違いを把握しています。
やはりそれだけの地位につく人はやはりそれなりの人を見抜く目と
説得力を同時に持ち合わせているものです。
そういう訳で話が長くなりましたが、今回2回に渡ってのテーマは
「受け流す」
でした。
皆さんが受け取って良いのはポジティブエネルギーだけで良いのです♪
それでは皆さん、ハッピーライフを



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ですから皆さんも職場の上司などから理不尽な事を言われたりしたら
真に受けるのではなく受け流す事をオススメします。
なぜなら皆さんはネガティブなエネルギーを受け取らないという選択の余地があるからです。
人間は自由意志がありますからそのエネルギーを受け取らない事を選ぶ事も可能なのです。
私の場合は一応、朝にオーラガードをしてネガティブなものから身を守る
ようにしていますので、これも補足ではありますが試す価値はあると思います。
ですが、ここで一つ注意事項があります。
どうしても受け流せない方がいらっしゃたら、それは注意信号だという事。
つまり人間はあまりにストレスが溜まると日頃受け流せる事でも受け流す事が非常に困難になるのです。
そうなるといずれ病気にもなりかねません。
私は以前、電話業でクレーム係に所属していた時代があります。
その頃の私はストレスから受け流す事が出来なくなり、
しまいにはノイローゼになり不眠症になりました。
結局、私は睡眠薬依存症になったのでその職場を辞めました。
だからそんな時は勇気を持って職場を離れる事も一つの手です。
病気になる手前まで来てしまったなら決して逃げではありません。
(こういう時は卒業を意味してる場合もあります)
心身をゆっくり休める時間をしばらく作ってください。
仕事は探そうと思えばいくらでもありますが、貴方の体はこの世で一つです。
本当に大事なモノは仕事ではなく、貴方自身だという事を念頭に考えて行動してください。
ストレスがなくなり心身とも復活したらまた新しい職場なりで再挑戦すれば良いだけです。
しかし前回が卒業ではなく中途退学した場合は、また前回と同じ試練がやってくるはずです。
(実際に私の場合は後者のタイプだったので今の職場で同じ試練がやってきました)
そこで前回学んだ事を教訓として生かす時です。
その時にはすっかりストレスもなくなっていますから以前より受け流せやすくなっている自分がいると思います。(私も今の職場でようやくこの課題をクリア出来たみたいです)
大丈夫
出来ない試練を守護霊は寄越さないですし、出来るからこそそのプログラムを自分で
作成し生まれてきてますから。
そして新人さんを迎える方へ
新人さんには必要以上の期待を押し付ける事はしないでください。
それは返って重荷になるだけで、新人もついてこれなくなります。
自分は上司にきつく扱かれたから、自分が上司になったら同じように新人に
接するというスパイラルから脱する勇気が必要です。
その負のスパイラルはどこかで断ち切らないといけないのです。
私の経験上、だいたい叱る時そこに怒りの感情のエネルギーを感じます。
一種の八つ当たりに近いエネルギーを感じます。
それは本当にその人の事を思って叱っているのではなく、日頃のうっぷん
を晴らす場所として新人を利用しているという事をもっと自覚されてください。
実際に支配人や店長クラスの人は同じ叱るでもそこに感情的なエネルギーは
感じられません。
そこには冷静に理路整然と自分の欠点を指摘してくれます。
そういう場合は不思議と素直に聞けてしまうものです。
感情で教えようとしても感情で返ってくるのがオチです。
本当に部下がついてくる人というのはそういう冷静で的確な判断が出来、
一人ひとりの個性を理解し、個々の成長速度の違いを把握しています。
やはりそれだけの地位につく人はやはりそれなりの人を見抜く目と
説得力を同時に持ち合わせているものです。
そういう訳で話が長くなりましたが、今回2回に渡ってのテーマは
「受け流す」
でした。
皆さんが受け取って良いのはポジティブエネルギーだけで良いのです♪
それでは皆さん、ハッピーライフを
とってもうれしいです