愛の星 地球の誕生を願って・・・ -24ページ目

愛の星 地球の誕生を願って・・・

~スピリチュアルな事や霊的真理、そして日頃の想いを綴る~

もう僕のプロフィールを読んでいらっしゃる方はご存知のように

僕は過去に2度ほどUFOを目撃しています。

1回目は今でも忘れもしない小学校1年生の時。

友達の家でコタツに入っていたら外から「キ~~~ン」と言った

金属音に近い今まで聞いた事のない音が聞こえてきました。

そして一緒にいた友達に「なんかお庭から変な音聞こえない?」と

言ったらその友達は「別に聞こえない」と言いました。

なぜか分かりませんが、その特殊な音は僕にしか聞こえていない

らしく、僕は何かに呼ばれるようにお庭に出ました。

そして庭に出てみると屋根の上ぎりぎりの所でオレンジ色に光る物体が浮いていました。

不思議と怖いと思う感じはありませんでした。

なぜかというと当時7歳の自分はUFOという存在を知らなかったからです。

そしてその物体はものすごい速さで遠く彼方へ飛び立ってしまいました。

UFOを知らない僕は完全に最新型の凧だと思い「すっげ~めちゃくちゃ早い!かっこいい~欲しい!」と思いました。

そして次の日にクラスメイトに「ね~ね~知ってる?オレンジ色に光る新型の凧が出たんだよ」

と言ったら友達に「何言ってんだよ!そんな凧売ってないに決まってんジャン」と言われてしまい相手にもされませんでした。

それから月日は流れ、小学校3年の時ある本屋に寄った時でした。

僕はある一冊の本に目が止まりました。

それは“UFO大百科”という辞典みたいな小さな本でした。

そしてページをめくり何ページ目かで僕は目を疑いました。

それは僕が1年生の時に見た凧だと思い込んでいた物体と同じ型のものが写っていたからです。

それは僕が見た凧だと思い込んでいた物体が実はUFOだったという真実を知った初めての瞬間でした。

そして初めての遭遇から約10年後の高校3年生の時。

僕は妹と妹の友人と親戚の子(小学生)と一緒に外を歩いていた時です。

その時、不意に親戚の子が空を見上げた瞬間「UFOだ!」と叫びました。

そして上空を見上げると確かにUFOが淡く点滅しながら飛んでいました。

と同時に驚く事に僕が1年生の時に見たUFOと同じ型の物でした。

それからまた月日は流れ、ある日、その親戚の子が家に遊びに来た時に

僕は「そういえば昔一緒にUFO見たの覚えてる?」と言ったら

なんとその親戚の子は覚えていないと言うのです。

そして妹にも聞いたら妹も覚えていないと言うのです。

不思議すぎです。

だって、UFOなんて滅多に見れない物を見たらあんな衝撃は普通だったら忘れないはずです。
それが僕以外は記憶から消されていましたげっそり

1年生の時もやはり友達にはUFOの音が聞こえなかったし不思議です。

だけど、僕はそう遠くない未来、きっと人類の前にUFOは現れると思っています。

人々が知的生命体を受け入れる準備が出来た時、きっとオープンコンタクトしてくると思っています。

早くそんな彼等との素敵な共生の未来がこないか今から待ち遠しいですねわーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)




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私も四十路を過ぎました。

ちょうど転機が差し掛かっているので今変わろうと思います。

更なる成長の為に。


その第一歩として23日~24日とある素敵なワークに出席

いたしました。

そこで出されたメッセージカードがこれです。


道反之大神(みちがえしのおおかみ)

 

テーマ : 過去の災いをふせぐ力、再誕生、新しい転機

メッセージ : ・・・今自分が囚われている「過去からの思い」からそろそろ自由になるべき時がきているようです・・・新しいあなたに生まれ変わる時なのです・・・

 

そろそろ古い自分の殻を脱ぎ捨てる時が来てるみたいです。

なので勇気を出して捨ててみます。

自分を否定していたら可能性も開花しない。

だから自分自身を肯定する。

謙虚である事は自分自身を否定する事ではない事に気づいた。


謙虚で居続ける。

その上で自分の可能性に制限をかけない。

〝自分なんて大した事無い〟〝自分はこんなもの〟って思わない。

「自惚れちゃいけない」と思ったから今までそう思ってきた。

確かにその通りなんだ。

それは間違っちゃいない。

だけどこれは謙虚とは言わない。

自分に制限をかけてるだけ。


人は無限の可能性を秘めている。

未来を決めつけた時点で成長はストップするのかもしれない。

未来を作るのはあくまで自分自身。

運命なんてあってないようなもの。

要は自分次第って事。

運命はいくらでも変えられる。

自分が変わろうとすればいくらでも変えられる。

新しい自分になる為に古い自分を捨てるのは

勇気がいるかもしれない。

だけどこの一歩が大切なんだとこの動画を見て改めてそう思った。

私にとってとてもタイムリーな動画に出逢った時は

シンクロニシティが起きたと思った。

以下にその感動的な動画を紹介します。



タイトル:鷹の選択




捨てる勇気が大きな一歩となる

貴方(貴女)にはそれが出来る

そして私にも・・・




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時々、街中で利己的主義の人が目に付く事があります。

そんなときはなんだか悲しい気持ちになります涙


ですが、これからの時代は「自分が自分が」という利己的精神ではなく

他人に譲る事の出来る利他的精神が必要だと思います。

つまり自分の事よりも相手の事を考えて動くという事です。

実は私達、人間はこの地上に生まれてくる時にある誓いをして

転生してきます。


それは「真実の愛を学ぶ」ですハート達(複数ハート)


その中には「人の為につくして生きる」も含まれています。

この生き方をする事で初めて魂が向上するのです。


で、先ほど言った誓いをもって転生してくるのですが

残念な事に地上に生まれる時にはこの誓いの記憶はすべて忘れてしまいます。

一種の魂の記憶喪失みたいなものです。

だから忘れていて当然なんです。

亡くなった後に当然、魂の記憶が戻りますのでその時初めて

「しまった。やってもうた」って事になり後悔と反省の念にさらされますふらふら

ですのでそうならない為にも私達は魂の向上の為に利他愛に生きるという事がとても大事になります。


それはお金にしてもそうです。

お金も生きたお金の使い方と、そうではないお金の使い方があります。

まずお金にケチな人はなかなか幸せにはなれませんあせあせ(飛び散る汗)

それとは逆に人にお金を使える人はとっても生きたお金を使っているので

そういう人にはどんどんお金が舞い込み戻ってきます。

ケチな人にはお金はやってきませんあせあせ

お金もエネルギーですので使わないと循環しないのです。

お金の使い方も大事です。

もちろん自分で稼いだお金です。

自分に投資するのは全然かまわないし当然の考えです。

ただ大事なのはそれだけにとどまらないという事です。

自分にも使う分、他人にも同じくらい使ってあげること。


という事で利己的ではなく利他的に動き、魂が喜ぶ生き方が出来たら

それはとても素敵な事だと思います



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