愛の星 地球の誕生を願って・・・ -22ページ目

愛の星 地球の誕生を願って・・・

~スピリチュアルな事や霊的真理、そして日頃の想いを綴る~

人は必ず“良い部分”と“悪い部分”の両面を持ち合わせています。

つまり、陰と陽の部分のです。

それはどんな人でも必ずあります。

もちろん人格者と呼ばれる方にも当てはまります。

というのもこの世に完璧な人間は存在しないからです。

もしこの世に完璧な人間がいたとしたらこの世に再び転生輪廻をする必要がないからです。

だから私にも言える事ですが、とても印象が悪い方がいらっしゃいますあせあせ

自分がそう思うとなぜか相手にもそれが伝わってなんかギクシャクします。

これは自分が「この人なんか苦手だな~」って言う波動を出してしまって

いる為に、相手が無意識にその波動をキャッチしてしまっている為です。

つまり自分が出している“悪い部分”の波動が相手を刺激して同じ波動を出させてしまっているのです。

ですので苦手意識のある人に対しては、まず自分の“良い部分”を出して接する努力をしてみましょう\(^o^)/

最初は難しいかもしれませんががんばって続けてみて下さい。

その内に自分の“良い部分”の波動が相手に伝わり、相手の中にある“良い部分”が顔を出すようになりますチャペル

これは自分の波動が相手に共鳴した事を意味します。

ですので人間関係においてその人の“良い部分”を引き出すのも“悪い部分”を引き出すのも

自分次第という事です。

他人を変えようとするのは傲慢です。

自分が変われば、相手も自ずと変わっていきます。

あくまで相手は自分の鏡であると思いましょうぴかぴか(新しい)





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※紫の光の存在(じぃや)より


自分は孤独だと言う者あれどそんな事はないぞ

誰一人とてそんな事はない

皆すべてが愛された存在じゃ

誰一人とて例外はない

ただそれに気付かぬだけじゃ

お主を愛する存在に


家族もそうじゃ

しかし、お主らの周りにはお主らをサポートする存在が必ずいるのじゃ

ただ見えぬだけじゃ

だが感じる事は出来るぞ

真の愛を感じてみぃ

そしたら人は孤独などとは思わんじゃろう


もし、本当に孤独だと思うならそれは驕りじゃろうて

そうじゃろう?

お主をここまで育ててくれたのは一体誰じゃ

その事に気付かぬか?

お主は一人でここまで生きてこられた訳ではないぞ

必ず誰かしらの手助けの上に存在しているのじゃぞ

良いな

だから本来“天涯孤独”なんて言葉は存在せぬのじゃ



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かなり以前のブログでも似たような内容を書きましたが、

子供は基本的に怒るのではなく叱ってください。

怒るは感情です。叱るは理性です。

子供が感情的になってる時に親が一緒になって感情的になってしまってはこれでは子供同士の喧嘩と一緒です。

そしてこれも大事な事なのですが子供が興奮して癇癪を起こしている時に何を言っても無駄です。

余計に子供は興奮し心には伝わりません。

子供が興奮している時こそ大人は冷静でいてください。

それが本当の大人であり親であります。

そして手をあげるのも違います。

それが愛情から出ているものならまだしも大概は感情的になったりして咄嗟的に出てしまう事がほとんどです。


なので子供が興奮状態の時は1回ほっておきましょう。

そして落ち着いたときに改めて子供と向き合ってください。

それからこれも肝心なのですがなるべくさりげなく語りかけてください。

そうしてそれがなぜイケナイ事なのかというのを子供が分かるまで理解できるまで優しい言葉で教えてあげてください。

子供は決して馬鹿ではありません。

話せばわかるものです。

そしてそれを何回も繰り返しそれでもダメな時は初めて叱るなりもしくは手をあげてもいいでしょう。

もちろんあくまでも愛情を持ってです。

そして叱る時は絶対に両親一緒に叱ってはいけません。

子供の逃げ場がなくなります。

昔の家庭でしたらおじいちゃんやおばあちゃんが逃げ場でしたが、今は

おじいちゃんやおばあちゃんも同居の家は少なくなりました。

ですので母親が叱っている時は父親は逃げ場になり、父親が叱っている時は母親が逃げ場になってください。

そして手を上げる時はなのですが絶対に頭はダメです。そういう時はおしりを叩いてください。

これは犬のシツケにも言える事だと思います。

「首から上は滅多に手を上げるべきではない」と美輪さんもテレビ番組で以前言っていましたね。

結局、首から上に暴力されると恐怖心として後々トラウマになる可能性もあります。

やるならコツンとゲンコツくらいがいいと思います。

間違っても殴ったり手で叩いたりしてはいけません。


そうは言っても親はやはり感情的になりやすいもの。

そういう時はおじいちゃんやおばあちゃんや伯父さんや叔母さんなど親戚に子供を預けて本心を話させるもの良いでしょう。


実際に私には甥っ子が居ますが、よく二人きりで相談に乗ってあげる事があるのですが

その時は本当に日頃言えない事などいろいろ話してくれ時には親にも話せない事も

「これは絶対にママやパパには言わないでね」とか言って話してくれます(^^ゞ


そういう訳で子供の周りに良き理解者がいるだけで子供は真っ直ぐ育つものです。

とにかく子供のシツケはとても難しい事ではありますが長い目で見てあげてください。

そして子供と向き合う時間を定期的に必ず作ってあげてください。

そうすればいつかわかる日がきっとやってきますから




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