岡本太郎の言葉格好だけ、世間にうまく売り込んだだけの 一流を相手にしても意味は無い。 たとえマスコミに知られない無名の人でも、 自分をつらぬいて生きている人がいたら、 そういう人をみつけてつきあうことだ。