妖怪道五十三次東海道五十三次と言えば、歌川広重の作品ですが 妖怪道五十三次は、水木しげるの作品です。 オリジナルの日本橋はよく見かけますね。 これに妖怪が入ると よく出来ています。 妖怪たちが入ってもまったく違和感がありません。 原のオリジナル 日本の風景に妖怪がよくあいます。 きっと昔は目に見えない妖怪たちと のんびり共存しながら暮らしてたんでしょうね。 現代社会を忘れて、ゆったりしたい時には こんな絵を眺めるのもいいな~と思います。