ジミヘンドリックス語録 あいつら(批評家)が何て言ってようと、オレには関係ないね。 好きに言わせときゃいいんだよ。 連中は、その夜のステージ全体ではなく、たったひとつの部分を 取り上げて批評したがるんだ。 その時、歯で弾きたい気分になったら、オレはそうするだけだ。 ステージでのオレは、完全な自然体なんだ。 大勢の人と対話したりなんかするよりも、はるかに自然なんだ。