新木場サンセットに行って思ったことです。
私は、凄く同じものをリピートして食べたり
同じ服をリピートして着たり
似たようなものばかり購入したり
同じものを飲んだり…
音楽でもなんでも
似たような傾向があります。
このブログを見ていても分かりますが
本当に好きな音楽ばかりかけているって感じでした。
それは悪い事ではないって思います。
だけど、それだけってのもなって
最近思い出しました。
飽きたのとは違います。
新木場へ行って
色んなアーティストの皆さんの音楽に
有難いことに
生で
同じ空間で
身体から吸収することができました。
その中でも特に
CDだけを聞いてたら
きっと嫌いだった分野のものが
2つありました。
だけど
ある1つのアーティストさんは
ライブを聞いた瞬間。
「いいな」
って思いました。
それが
「世界の終わり」
いや、今は
「SEKAI NO OWARI」
と言うべきでしょうか。
2010年に本格的に結成されたこのバンド。
まだまだ日は浅く
昨年のライブ音源を聞いてから
随分まだ成長を続けているバンドです。
とても、面白いバンドだな(ニヤ
って思ったのがこのバンドでした。
嫌い が 好き
に変わるのってとてもパワーのいることです。
もちろん変えさせるのはもっとですよね。
このバンドにきっと
パワーを感じ取ったんでしょう、私。
ちょっとこの後動画織り交ぜてお話しちゃおっかしら?(笑)