なんか、レポ書く予定でなかったんですが…
(だって、ライブ中、失神しそうになったりしたんだもん 笑)
何か、流すつもりがあんな、大量に!
こっからは、さらっと流すか!
次に3373ステージに登場は…
森ガール系デュオのPoPoyans
おとしもの
太陽のラ
こわくない森
それくらいしか分からない~。
動画サイトで見たとおりの
かわいらしい歌声。
でも、新木場のスタジオコーストの音響は凄いいいなと
思ったんだけども
とても彼女たちの声もそうだし
他のミュージシャンの方の声もそうなんだけど
厚く太く聞こえやすい。
彼女たちの弱い声なんだけども
結構聞けた(笑)
歌ってない時の地声ですら
あんなに声、高いの?![]()
どっから声出してんだよー!!
って思ってビックリしたんだけど…
そうして、毛皮のテンションから一転のほのぼのライブが
終わったや否や…
残すは2バンド…
ときたら、そうでしょう?
フラカン~!!!!
このバンドも
聞きたくて聞きたくて聞きたくて…
しょうがなかったんだー!
待ちに待ってたよー!
ここで、一気に客も前のめり…
つぶされるーーー!
危機を感じた
(爆)
しかも一曲目からやってくれちゃうんだもん!
「よさほーいよさほーいよさほーいほーい!」
一緒に踊り明かしたぜぃっ![]()
相変わらず、鈴木圭介くんは、私のツボなのだ。
前髪ぱっつんの
チェックシャツ。
あの日のいでたちは、まるでマサムネさんと
兄弟みたい(笑)
真冬の盆踊り
この胸の中だけ
元少年の歌
東京タワー
ラララ
チェスト
好きなのは結構聞けた。
けど、まだまだ聞きたい。
やっぱり圭ちゃん、グレートのMCは
ホンマに楽しかった。
「いやぁ~ホントにね。今日ちょっと遅く入ったんだけどね。
4時ごろかなぁ。」
「電車に乗ってきたんだよ。だけど
誰にも気づかれなかったな~。」
「新木場スタジオコースト、行き方実は知らなくてさ
どーしよっかな~って思ってたんだけどさ」
「駅降りたらさ、みんなスピッツのTシャツ着てさ(笑)」
「それについていったら間違いないってね。」
「でさ、会場近くなったら声掛けられた訳。
おって思ったらさ、ダフ屋のおっちゃんでさぁ~」
「『安くしとくよ~』ってさ。それさ、俺が逆にあげる立場じゃん?笑」
「ホントはいけないんだけどね 笑」
「ホントにね、ありがたいよね。スピッツさんとは、
もう15年のお付き合いになるけどさ」
「2日間イベントあるんだけど、
かならずおっさんバンド入れてきてくれてるでしょ?
今日は俺らで、明日はコレクターズ」
「でもさ、スピッツってさ、歳食わないよね?」
「どうやったらあんな風に歳食わないでいられるんだろうね、今日
聞いてみなきゃね?」
「でも、思ってみたんだけど、俺らはさ、普通なんだと思うよ。
スピッツが異様なの!
だってさ、俺らのさ名古屋のさ同級生とか会ったけど
みんな、デブで禿げだぜ?
それに比べたら俺ら、若い方だろ?
スピッツがおかしいんだって!」
その後G前川氏が単独ライブの宣伝をした後も…
「ワンマンも、楽しいから、だまされたと思って
来てみてください」
みたいなことを言ってて。
絶対楽しいよな~。
可愛い圭ちゃんのダンスと、歌が聞けるんだもんな~。
行ってみたい~![]()
フラカンのブログを拝見していたら
両日とも来てくれていたんだってね!
何か、愛を感じるわ![]()
フラカンのメンバーもやっぱり素敵なんだなって
改めて思うよね。
曽我部さんとこにも書いたけど
圭ちゃん、曽我部さんと同じ楽屋だったらしく
音楽について熱く語ったらしい。
なんか、そんな話まで聞こえてきちゃって
なんだか、とてもうれしいなぁ。
追記
やっぱり圭介くん、マサムネ氏の
アドレス聞けなかったんだってね。
なんか、可愛い~![]()
あんだけ、叫んでる圭介くんでも
気を遣うというか、気にするもんが
あるんだね。
それをさせる、マサムネ氏も凄い(笑)
なんて、書いてたら
あっという間に長くなっちゃった!(笑9
フラカンは、何か短すぎるよ~!
もっとやってほしいくらいだったもん。
そんな風に名残惜しさを感じた
フラカンのパワフルなステージでした…
そう!それが終わってしまったら
次はあれしかないよね!?
