とげまリーナ7/15 夏の陣千秋楽③ | マイペースに行こう!

マイペースに行こう!

人よりゆっくりな人生。
諦めたら負け!
楽しもう♪♪

昨日は、ほとんど書き終えて

ぐったりと疲れてしまいました。


今日は、ネットをつなぐか悩みましたが…汗


予定してた頼まれ用事も何だか無さそうだし…

書きあげてしまいます。MC編をね。


その後も、少しいろいろあったので

書きたいこともあることやし。

今日はどうしよっかな・・・



最近スピッツにのめりこみすぎて

何も見えていない自分が怖い…叫び




でも、書きあげてしまいましょう。

スッキリ出来ない。


ということで、大阪夏の陣!ラスト、千秋楽の…MC編に突入です!


多少忘れてたり、飛んでいたりしますが

それは余所のと比べて楽しんでみてください(笑)



゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


7月15日 金曜日 【MC 編】



マ  「どうもー!スピッツでーす!」

マ  「今日はみなさん、忙しいこの、しゅ、しゅ、週末を

    スピッツのために来てくださって、ありがとうございます!

    最後まで楽しんで行ってください~!」


(また出だしから噛みましたよ?w)


**


マ  「こんな、大きなホールで出来るようになりまして…」

マ  「ガガ様が来ることはなくて、スピッツだけだから…」

マ  「このライブで、『ガガ様』ネタはずっとやってます。旬だからね。」

マ  「スピッツだけでも大丈夫ですか~?」


(パチパチパチ)


マ  「あーありがとうございます。」

マ  「こんな感じで、スピッツやっていきますので

    どうぞ宜しくお願いします!」


**


マ  「もうスピッツもね、24年経ちました。

    今日は…えっと…7月15日か…

    明後日だよね。ちょうど24年前の明後日

    スピッツが初めてライブしたんだよね。

    長かったような、短かったような…

    あの頃のこと覚えてる?」


タ  「ん?覚えてるよ、すっごく。

    あんときは、テツヤと崎ちゃんの専門学校の食堂で初めてやったんだよね?」


(おーーー!と歓声)


タ  「そんで、確か、あの時こんな風に草野

    喋ってなかったよね?」


マ  「そうそう、あの頃ね、MC、テツヤがやってたのよ…

    なんでかって言うとね…」

マ  「あの頃、パンクバンドみたいなことやってた訳でね。

    だからね、歌が終わると息が切れて切れて…(苦笑)」

マ  「日ごろからね、鍛えろっていうね…(笑)」


テ  「そういえば、あの頃一番崎ちゃんが、パンクみたいな格好してなかった?」


マ  「髪の毛金髪で、目見えないくらい前髪伸ばして…(笑)」



(爆笑)

※この辺ウル覚え…パンクだったかビジュアルだったか…

他のMCとごっちゃになってます~あせる



タ  「あの頃、崎ちゃん、正式メンバーじゃなかったよね?」


マ  「あ、そうだそうだ。助っ人だった。」


テ  「ってか、今でもさ、崎ちゃんて…」


マ  「え?正式メンバーじゃないの?」


サ  「次来たらサンコンJr.が叩いてたりしてね…(笑)」


私には、サンコンJr.と聞こえましたが…

皆さんどうでした?

※サンコンJr. はちなみにウルフルズのドラマーさんねぇ。


**


マ  「ちょっと下らないこと言ってもいいですか?」

マ  「俺、食が細くてね。小さい頃から。

    油断するとすぐ痩せちゃって・・・

    でも、最近発見したんやけどね。

    誰か、小さいころに教えて欲しかったな~」

マ  「たくさん、食べれる方法を見つけたんだよね?」

マ  「ご飯とおかずを一緒に食べたら美味しいって発見したのよ。」


(そんな貴方が可愛いですw)


マ  「前は別々に食べてたんだけどさ…

    おかずしか食べられなくて。ご飯が美味しくなくてさ。」


(ふりかけでもすりゃいいのにw)


マ  「なんでもっと早く教えてくれなかったんだろー」


**


マ  「今日は、アマチュアのアレンジに変えて…●●聞いてください。」


マ  「デビュー曲をやらせてもらいました~」


**


マ  「おとといですか?おとといね。大阪でオフだったんですが…

    大阪で泊まるのって多いよね。


タ  「うん。多いよね~」


マ  「大阪から和歌山、岡山、京都行ったり、その逆だったりね。

    それで一昨日、大阪城へ行ったんですが…

    あそこ…上まで靴脱がないでいけるんですね~。

    エレベーターでね。

    そこで、武将の兜体験とかしたんですけど~」


マ  「最初みんな『えー』って感じだったんですけど…

    意外にハマってたりしてね。。

    写真も撮ったんですけどね…」


マ  「その後だったかな『あ、いつも見てます』ってね。

    あー兜履いてる時じゃなくてよかったな~ってね。」


ク  「ある意味、履いてる時の方がよかったんじゃないの?(笑)」


(爆笑)


ク  「いつか『天下統一』のTシャツ着てよね?」


マ  「いやだよ、俺そんなキャラじゃないし。」」


ク  「よく見たら『天・下・一・品』だったりしてね(笑)」


(大爆笑)


**


マ  「バンドはじめたころはさ、渋谷系が流行っててさ…

    俺今でも渋谷迷うんだけどさ…

    その後、ヒップホップが流行って、ビジュアル系が流行って…

    こういうポーズとか、こういうポーズとか(やってみせる)…」


マ  「スピッツにもなんか、決まったポーズあればいいんですけどねー」



マ  「スピッツでーす!」 (今度は上半身「S」)


マ  「スピッツでーす!」 (今度は全身で「S」)


マ  「スピッツでーす!」 (今度は足も上げちゃって~ラブラブ「S」)


マ  「一人ずつアルファベットで、メンバーでやればいいですね~」


マ  「テツヤが率先して、 『I(アイ)』 をやりたがるだろうね…」   

   (そう言って、背筋を伸ばして『I』の格好をする…)


テ  「そうそう!(分かってるじゃん…)」

    縦振りうんうんと、うなずくテッチャン。。。w


**


マ  「そう言えば、インディーズのCD(レコード?)を、関係者の人がさ

    今日持って来ててさ…(半笑い)」


マ  「みんな~可愛かったよね~(笑)」


テ  「え?ジャケットが?」


マ  「その当時はね、みんなね。」


マ  「テツヤも可愛かったよ?」


テ  「今は?」


マ  「今は歳相応のね、魅力があるよね…」



**


アコギ持ち出しじゃじゃーん


マ  「白樺~青空~南風~

    こぶし咲く~あの丘、北国の

    あぁ~北国の春~♪」


※「北国の春/千昌夫」

この日かなり長く歌ってくれて、手拍子で盛り上がりました~



マ  「このツアー中ね、頑張ってね。。。」

マ  「実は次の曲は『とげまる』から『シロクマ』って曲なんですけど(笑)」


マ  「前には、猿岩石の「白い~雲の~ように~♪」とか

    (山本リンダさんの)「困っちゃうな~♪」とか歌ったんだけどね…

    余りに強引過ぎるっていうね…

    ネタもいい加減ここまで来ると…(苦笑)」


マ  「今日はたまたま、この歌が歌いたかったから歌いました!」


(清々しい顔!よっぽどネタ苦労したのねw)

(客も大きな拍手で…)


マ  「では、次アルバム『シロクマ』から『シロクマ』…」


タ・テ 「え?アルバム・シロクマ?」


(客も大笑いだ~これは~!!)


マ  「あ…」 (マーくん、固まる…)


テ  「今日、マサムネ、いつも以上にグダグダだな~」


(マサムネ氏おろおろ)


マ  「これ、どうしよ…次どうやっていいか分かんない…」

マ  「どう挽回したらいいかな…」


マ  「違う曲やる?(笑)」


しばし周囲をウロウロ…

急に真正面を向いて



マ  「ではアルバム『とげまる』から『シロクマ』聞いてください」


まさに、キッパリ、バッサリ行きましたw



**



マ  「もっと暑く(熱く)なってもいいですかぁ~?」



ワーーっと歓声。


マ  「さっきのMCで寒くなったと思うんですけどね…(笑)」


マ  「俺だけ熱くしないでよ…」


キャーっと悲鳴w


マ  「これ…尼崎の工房で、作ってもらいまして…」


ウイィーーーーンと鳴らす。

今日はね、もう一回ウィーーーーーンって鳴らした!!



マ  「ちょっと調子乗っちゃいましたべーっだ!


マ  「俺たちと探検に行ってみないかーー!」

マ  「俺たちについてこーい!」

マ  「・・・俺についてきてねんラブラブ


(確かこんな可愛いことをどこかで言いました(笑)


マ  「って次はアコースティックギターなんですけどね…」


(恒例の下りです 笑)


**



マ  「今日はホントに楽しかったです!ありがとうございました~!

    スピッツでした~!」



**********************************************************


☆ アンコール メンバー紹介 ☆



マ  「ベース、田村~!」


タ  「昨日さ、お喋りの時間でさ?」


マ  「え?お喋りの時間?そんなのあったっけ?(笑)」

マ  「っていうか、他のバンドってこんなに喋ってんのかな?」


タ  「してないんじゃない?」

タ  「ウルフルズとかはしつこいくらい、喋ってたけどね?」


マ  「『ベース、田村~!』『うい~どうも~(低い声)』

    くらいで、いいんじゃないの?」


タ  「え?今度からそんなもんでいいの?」


客:えぇーーーー!!と悲鳴。


マ  「ベースの田村~!」


タ  「うい~す、どうも~」 (手を上げて退却…)


客:えぇーーーー!!とまた悲鳴…

リダ、引き返す…


タ  「って、今さ、俺、十分草野に付き合ったよね?」


マ  「まぁ、俺らそういうキャラのバンドでもないしね…」



タ  「で、話変わるけど…」


タ  「昨日のお喋りのコーナーでさ?

    ラジオのお喋りする人?」


マ  「パーソナリティーのこと?」


タ  「そう、その人がさ、ミュージシャンの先輩でさ。」


タ  「ラジオの時に…『スピッツどうも~』『聞いてるよ~』

   『いいね~』とか言いながら握手をする訳…」

タ  「あ、次俺の番と思ってさ(手を拭く真似しながら…)

   手をこうやって…出したら…素通りする訳よ…」


マ  「でも、よくあるよね?なんでだろ?」

マ  「オーラ、消してるの?」


タ  「(完全無視)東京でも10年前にあったんだよね。」


マ  「でも、その時の担当の人は、ちゃんと謝ってくれたけどね。」


タ  「あ、オーラ消してるかって?」 (あ、戻した、さすがリダ!)

  「消してるつもりはさらさらないんだけどね!!!!」


タ  「でも、昨日のお喋りの時間にさ、そのことを喋ってさ

    すっかり水に流すっていうかさ

    すーっと忘れると思ったんだけどね…」


マ  「そうじゃなかったんだ…」


タ  「逆に蒸し返すっていうか、思い出しちゃって。」

タ  「クソーってなんか…」


マ  「根にもっちゃった?」


タ  「クソーってさ。。。」

タ  「あ、今、みんな俺のこと『厭らしい人間』って思った?」

タ  「そうじゃなくて…なんていうか…

   クソーって思って、それをバネにするっていうか…

   もっと頑張ってやるーっていうか!」


かすかに客から「頑張ってー!」コール


タ  「でもさ、これでも十分俺、頑張ってきたんだけどね(苦笑)」


タ  「でも、ホント、大阪に来ること多いよね。」

タ  「初めて大阪に来た時、俺運転しててさ。」

タ  「タクシーにコツンって、ぶつけちゃったんだよね。」

タ  「そしたらタクシーの運転手が

   『くらぁ、何しとんねんパンチ!って」


マ  「しかも、助手席のテツヤにあたってたよね。 

    助手席のね(笑)」


タ  「でさ、大阪こわーーーっていやだなぁーーって

   思ってた時あったんだよね。」


マ  「それ、ぶっちゃけ過ぎ」


タ  「でもさ、今は違うよ。」


マ  「色んな人いるからね。」


タ  「ん?」


マ  「東京にも、怖い人いるしね。」


タ  「夏にね『ロックロックこんにちは』ってのが今度あるんだけど  

   是非来てください。」


マ  「田村のタップダンスが見られるかもしれないしね(笑)」


タ  「草野の尻振りダンスもね(笑)」


タ  「ま、これからも頑張ります!

   今日はホントに楽しかったっす!田村でした!」




マ  「キーボード、クージー!」


ク  「そういえば、新幹線に乗った時だったっけ?」

ク  「私の横が、田村くんで、『サインください!』って。

   で、あーー田村くんかーって思って

   ハイって隣に渡したんだけど…」

ク  「私にも『お願いします!』って言われて」

ク  「あーライブとかでさ、見てて私のことも知ってるのかな

   なんて思って、サインしたんだけど…」


ク  「次は…ぐっちゃん…

   ぐっちゃんって、ウチの社長なんだけど

   彼にも『サイン、お願いします!』ってね(笑)」


ク  「スピッツを一体どこまで知ってるのかっていう…(笑)

   ちょっと面白かったです!」



ク  「そうそう、大阪城ね、マサムネくんとスタッフとね行ったのよね。」


ク  「登って上からホール見たらさ、

    こんな大きなホールでやれるんだーって思ったね。」


ク  「以前AC/DCのライブ見に、ここに来たんだけどね。」


マ  「来たね、AC/DCのね。」


ク  「その時、天井から砲弾みたいなの打っててね。」


マ  「あーーやってたねー。」


ク  「あの時、ライブ終わったらさ、煙出てたじゃん?」


マ  「出てた出てた!」


ク  「今日もライブ終わった後見てみてください。」

ク  「天井から煙出てくると思います!

    皆さんの熱気で!今日も面白かったす!」





マ  「ドラムー!崎ちゃんー!」


サ  「昨日さ。。」


マ  「昨日じゃなくて、一昨日ね。」


サ  「甲子園行ってきたんだけどさ。浜風が気持ちよくてさ」


マ  「六甲おろしね。」


サ  「凄く楽しかったです。」


サ  「でね、今回のツアー始まる前かな。

    3月ごろにね、扇風機買ってね。」

サ  「今、扇風機、売り切れになるくらい凄いよね。」


サ  「節電しっかりしてください。」

サ  「でね、これ買ったんですけど…凄いです。」


と、言ってダイソーの羽なし扇風機を持ち出す。


うぉーーーと客が言う。

(私は沖縄で見たな~これ 笑)



マ  「扇風機!今ならざっと…(●●ダ風?w)

マ  「真似してみたんだけど…笑」


マ  「これさ、前からどうやって風出るのか

   気になってたんだけどさ…

   風どうやっておこす訳?」


サ  「周りの空気を集めて、風を起こすらしいよ?」


サ  「でね、結構『強』にすると、強力なんだけど…

    今日は『強』でも、熱かった(暑かった)です!

    崎山でした!」





マ  「ギター、三輪テツヤー!」


テ  「そういえばさ、俺、広島で

    スターダストレビューに間違えられたよ。

    一体スターダストレビューの誰に間違えられたんだろう?」



マ  「そういえば、テツヤとアメリカ行った時… 

   って、二人きりで行ったんじゃないよ?

   メンバーとか、スタッフとか…」

マ  「テツヤと隣同士で座ってたら…

    CAさんに、『あのー有名な方ですか?』

    って聞かれたのよ…」

マ  「そしたら『芸人の方ですか?』だってさ。

   俺たちそんなに、有名じゃないんですよ~」


テ  「『そんなに面白くありません』ってね(乾笑)」


マ  「CAさんも国外生活が多い方だったと

    思うしね…モニョモニョ」



シーン。



唐突に…

マ  「テツヤ『なでしこ』って知ってる?」


テ  「急になに?何それ?

    ジャパンじゃなくて?」


マ  「なでしこって、花なんだけど…」


テ  「知らないわ。花か…

   チューリップや、ヒマワリなら知ってるけど…

   あ、紫陽花も…」


マ  「・・・」


テ  「ホントに今日はありがとう!

   大阪でのライブは、全国都道府県の中で一番多いと思う!

   スタンディングの箱でも、ホールでも、アリーナでも…

   大阪にはまた必ず来るよ!三輪でした!」





テ  「ボーカル、草野マサムネー!」


マ  「今回は、まぁいろいろありました…

   みんなにもいろいろご心配をかけました。

   これからも…なんか解散するみたいな言葉になりましたが…(笑)」


うぇーーーっと私は、叫ぶ 笑


マ  「そうじゃありません!笑

   これからも、ずっとスピッツは音楽を続けて行きますので

   ときどき、『あ、スピッツだ!』と、俺らの音楽を聴いて

   思ってもらえたら、嬉しく思います。

   今日は本当にありがとうございました!」





そうして、幕を引いた…



最後、マサムネ氏は、前にも書きましたが。


マイクを通さず、口に手をあて


「本当にありがとうございました!」

と言って一礼して去って行きました。


最後、崎ちゃんと、ブツかるなんてこともあり(笑)




゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


ホントに、最後らしい、最後を飾ってくれました。



この後、夏イベントに控え

その後はまた振替公演。

気がつけば年を越えて

きっと、GOスカの準備へと


“あわただしい毎日~♪ここはどこだ~♪”


と、なるんでしょう(笑)


ホント、年がら年中ライブやってたら

どこにいるのか、わかんなくなりそうね。



私は、今回、彼らがしっかり見える位置ではありませんでしたが


少しマサムネ氏は、以前より若干ですよ、若干だけですが…

体重を元に戻してくれてきたのかなって思いましたが

近くで見られた方はどうだったのでしょうか?


歌にしろMCにしろ、何だか気合いが凄く感じられました。

客側もそう。

なんか意気込みを感じたなー。

ここにいられることが幸せだった。


たとえ、しっかり顔が見えなくても。

ハイタッチも出来なくても

顔を見てくれなくても

ピックやスティックが届かなくっても。


それでも、幸せだったな。

会いたくても、会えない人がいるんだもんね。

感謝感謝ですニコニコ



おまけですが…

リダ側だったので、メンバー紹介の時に

リダが引っ込んでって…


公式ブログだか何だかに書いてたでしょ?

団扇で仰がれてるのが…

あれをはっきり確認しました(笑)

リダも笑ってて嬉しそうだった。

そのうち、花瓶?が出てきて

きっと造花だと思うんだけど

スタッフの頭に挿したりしてた気がする~。


途中からMC終わったクージーも

楽しそう。


ちょこっとこっちも幸せをおすそわけしてもらったラブラブ


結構時間かかったなぁ。。

今回は結構お喋りしてくれたんですね。

まだ全然足りないところもありますが。

途中追加したりするかもしれません。


お付き合いくださりありがとうございました。