ポジティブをやめよう!
ポジティブシンキングといいますが、
「ポジティブに物事を考えるしよう!」
と思って、
実際に出来る人はどれくらいいるのでしょうか?
ポジティブって、前向きってことだと思いますが、
これを「明るく考えること」
とするとちょっと無理があるように思います。
何があっても明るく捉えるなんて、
気持ち悪いですよね。
私は、
起こったことに対して、「意義・意味をつける」
これが、ポジティブシンキングだと思います。
「成功の反対は、失敗ではなく、なにもしないこと」
だとすると、
失敗は、よく言われるように成功の母。
成功の母にするためには、
失敗に意義・意味付けをして、
次に活かすことが必要ですね。
自分の気持ちとしても、
ただの失敗ではなくて、
意味があることだったとなると、
前向きになれるのではないでしょうか?
失恋しようか、仕事で失敗しようが、
逆に、素敵な恋愛をしても、
事業に大きく成功しても、
そこに人生における
「意味・意義」を付け足すことができれば、
それで終わることはなく、
すべては次につながるものになります。
さあ、今日に意味・意義をつけたしちゃいましょう!
「ポジティブに物事を考えるしよう!」
と思って、
実際に出来る人はどれくらいいるのでしょうか?
ポジティブって、前向きってことだと思いますが、
これを「明るく考えること」
とするとちょっと無理があるように思います。
何があっても明るく捉えるなんて、
気持ち悪いですよね。
私は、
起こったことに対して、「意義・意味をつける」
これが、ポジティブシンキングだと思います。
「成功の反対は、失敗ではなく、なにもしないこと」
だとすると、
失敗は、よく言われるように成功の母。
成功の母にするためには、
失敗に意義・意味付けをして、
次に活かすことが必要ですね。
自分の気持ちとしても、
ただの失敗ではなくて、
意味があることだったとなると、
前向きになれるのではないでしょうか?
失恋しようか、仕事で失敗しようが、
逆に、素敵な恋愛をしても、
事業に大きく成功しても、
そこに人生における
「意味・意義」を付け足すことができれば、
それで終わることはなく、
すべては次につながるものになります。
さあ、今日に意味・意義をつけたしちゃいましょう!
しょこたんブログの過去
18歳の時からブログを書いているしょこたん
「しょこたん♡ブログ」の存在は皆さんご存じだと思います。
最初は、ネガティブなことばかり書いていたそうです。
嫌なことをわざわざ思い出して落ち込み、
文字にして落ち込み、
さらに、読み返して落ち込み
そんなことには意味がないなって、
ある時、思ったそうです。
そこで、ポジティブなことばかりを書くようになり、
そうすると自然と前向きな考え方ができるようになったとのこと。
それでも、
昨秋の初コンサートの時は、
2000名のお客様の前で歌うのが怖くなり、
ネガティブな自分が復活して、
楽屋で、絶対出来ないと大泣きもしたそうです。
この内容は、最新刊のビッグイシューに掲載されている
インタビューからかいていますが、
その中に、こういう一文があります。
「過去のイヤなことを消すために、
今を貪欲に生きなければって思っていたんだけど、
そうじゃないんですね。
イヤなことが一つでも違っていたら、
今ここにいないんだと考えることで、
過去を受け入れられるようになりました。」
私は、
「過去に感謝し、今を受け入れ、一歩を踏み出す」
ということを大切にしています。
彼女のようなブログは、私には書けないですが、笑
同じ気持ちを持って生きていきたいなと思いました。
「しょこたん♡ブログ」の存在は皆さんご存じだと思います。
最初は、ネガティブなことばかり書いていたそうです。
嫌なことをわざわざ思い出して落ち込み、
文字にして落ち込み、
さらに、読み返して落ち込み
そんなことには意味がないなって、
ある時、思ったそうです。
そこで、ポジティブなことばかりを書くようになり、
そうすると自然と前向きな考え方ができるようになったとのこと。
それでも、
昨秋の初コンサートの時は、
2000名のお客様の前で歌うのが怖くなり、
ネガティブな自分が復活して、
楽屋で、絶対出来ないと大泣きもしたそうです。
この内容は、最新刊のビッグイシューに掲載されている
インタビューからかいていますが、
その中に、こういう一文があります。
「過去のイヤなことを消すために、
今を貪欲に生きなければって思っていたんだけど、
そうじゃないんですね。
イヤなことが一つでも違っていたら、
今ここにいないんだと考えることで、
過去を受け入れられるようになりました。」
私は、
「過去に感謝し、今を受け入れ、一歩を踏み出す」
ということを大切にしています。
彼女のようなブログは、私には書けないですが、笑
同じ気持ちを持って生きていきたいなと思いました。


