一緒だからこそ作れる人生へ
ウェディングショートトリップで
小豆島へ行き、箱根でのんびりという1週間を過ごして、
今日から日常に復帰。
ウエディングは完全なオリジナル企画を
新郎新婦で立てて行いました。
この一つのセレモニーを、
二人の挙式という位置づけだけでなく、
両家の両親へのプレゼント、
両親の今後の人生へのリフレッシュのきっかけとして行いました。

セレモニーの概要はこんな感じ。
姫路ですべてのヘアメイク、着付けも行い、
小豆島行のフェリーでマグナムシャンパンで祝杯、
小豆島国際ホテルのご協力をいただき
干潮時に現れるエンジェルロードの真ん中で挙式。
挙式に使用する結婚宣誓書にはじまり、
オリジナルイベントである絵馬、オリーブ植樹など、
すべて手作りでツールを作成して行いました。
”これから一緒に作っていく家庭、人生を
誰かと比べるものではなく、
オリジナルな納得いくものにする”
強く意識したわけではないですが、
「結婚式は、その後の二人の人生の特徴が出る」と後になってい聞くと、
創りたいねと話している人生を象徴するセレモニーが出来たのでは、
と思っています。
以前は結婚というものに、疑問がありました。
周囲には独身や結婚してもうまくいかない知り合いも多く、
また仕事で成功したといわれている人たちから
「家庭は任せている」という発言を聞くにつけ、
結婚する意味ってなんなんだろう?
世間体のためか、流れなのか・・・
自分なりの意義を感じることが出来ない時間がありました。
でも、いまのパートナーに出会い、
いろいろ話をするなかで、
「一緒に過ごすことで、
一人では実現出来ない素敵な人生をつくることが出来る」
という考えを持つようになりました。
仕事も同じですが、
「誰かと一緒だからこそ、新しい素敵なものが創れる。」
これを再認識した結婚式でもありました。
小豆島へ行き、箱根でのんびりという1週間を過ごして、
今日から日常に復帰。
ウエディングは完全なオリジナル企画を
新郎新婦で立てて行いました。
この一つのセレモニーを、
二人の挙式という位置づけだけでなく、
両家の両親へのプレゼント、
両親の今後の人生へのリフレッシュのきっかけとして行いました。

セレモニーの概要はこんな感じ。
姫路ですべてのヘアメイク、着付けも行い、
小豆島行のフェリーでマグナムシャンパンで祝杯、
小豆島国際ホテルのご協力をいただき
干潮時に現れるエンジェルロードの真ん中で挙式。
挙式に使用する結婚宣誓書にはじまり、
オリジナルイベントである絵馬、オリーブ植樹など、
すべて手作りでツールを作成して行いました。
”これから一緒に作っていく家庭、人生を
誰かと比べるものではなく、
オリジナルな納得いくものにする”
強く意識したわけではないですが、
「結婚式は、その後の二人の人生の特徴が出る」と後になってい聞くと、
創りたいねと話している人生を象徴するセレモニーが出来たのでは、
と思っています。
以前は結婚というものに、疑問がありました。
周囲には独身や結婚してもうまくいかない知り合いも多く、
また仕事で成功したといわれている人たちから
「家庭は任せている」という発言を聞くにつけ、
結婚する意味ってなんなんだろう?
世間体のためか、流れなのか・・・
自分なりの意義を感じることが出来ない時間がありました。
でも、いまのパートナーに出会い、
いろいろ話をするなかで、
「一緒に過ごすことで、
一人では実現出来ない素敵な人生をつくることが出来る」
という考えを持つようになりました。
仕事も同じですが、
「誰かと一緒だからこそ、新しい素敵なものが創れる。」
これを再認識した結婚式でもありました。