時間の使い方と時給
企業の社長や職業別の給与と
時給換算の表を
目にする機会がありました。
週刊東洋経済に出ていたのですが、
トップはフジテレビの社長です。
年収が1586万円で時給が7747円。
2位が航空機パイロットで1268万円、
時給にして7030円。
こういった相場観はいろいろあると思いますが、
この第一印象として、
「あまり高くないな~」
という感じでした。
ただ、これをわが身に振り返って考えると、
リスクの高さ、働き方を考えたとき、
「いまのままじゃ、全然だめね!」
と思えます。
同じ成果なら短い時間で上がる方がいいわけで、
そうすれば、いろいろな幅広い時間の使い方が出来るし、
クライアントへの成果提供の生産性も上がる。
いざという時のリスクを考えると、
時給は1万円を超えてもいいはず。
さて、どうやってそこにもっていくかですね。
ひとつは、自分の時間の使い方をつけること。
15分刻みで記録をしていくと、
非常によく自分の時間の使い方の癖がわかります。
また、使途不明の時間が多いことも。
最初は面倒ですが、
つけ始めると
いかに時間を意識せず仕事をしているか、
感じると思いますよ。
確実に昨日より今日、
今日より明日、
成長していきましょう。
時給換算の表を
目にする機会がありました。
週刊東洋経済に出ていたのですが、
トップはフジテレビの社長です。
年収が1586万円で時給が7747円。
2位が航空機パイロットで1268万円、
時給にして7030円。
こういった相場観はいろいろあると思いますが、
この第一印象として、
「あまり高くないな~」
という感じでした。
ただ、これをわが身に振り返って考えると、
リスクの高さ、働き方を考えたとき、
「いまのままじゃ、全然だめね!」
と思えます。
同じ成果なら短い時間で上がる方がいいわけで、
そうすれば、いろいろな幅広い時間の使い方が出来るし、
クライアントへの成果提供の生産性も上がる。
いざという時のリスクを考えると、
時給は1万円を超えてもいいはず。
さて、どうやってそこにもっていくかですね。
ひとつは、自分の時間の使い方をつけること。
15分刻みで記録をしていくと、
非常によく自分の時間の使い方の癖がわかります。
また、使途不明の時間が多いことも。
最初は面倒ですが、
つけ始めると
いかに時間を意識せず仕事をしているか、
感じると思いますよ。
確実に昨日より今日、
今日より明日、
成長していきましょう。