気になる人は「”やった”記録が残るToDoリスト」にアクセスしてダウンロードしてみてください!

このアプリの特徴を改めて紹介します。

1."やった"日時が自動で記録される

もう、見出しの通りで、”やった”日時が自動で記録されるんです。自動で。

やること一覧画面では、最後にやった日時が表示されています。

項目をスワイプして詳細画面に移ると、

これまでの”やった”日時の履歴

が一覧で表示されるんですね。

毎日のやることを登録しておけば、毎日チェックをつける度に日時が記録されます。

なので、「今日やったっけ?」とならないように、やり忘れを防止できます。

 

2.何行でも書ける

意外と便利なところがこれ。

他のToDoリストではあまり見かけないのですが、1つの"やること"の項目を登録する際に、「何行でも書ける」事です。

多くのアプリは1つの項目で1行に制限されています。

ですが、このアプリは「何行でも書ける」。

例えば仕事の事で

 

・先方に9時に電話する

 

ってToDoがあった場合、電話して何を確認するんだっけ?ってことありませんか?

電話して確認しなければならない事も含めてメモしておきたければ

 

・先方に9時に電話する

 →次の打ち合わせの日程を決める

  →候補日は火曜か水曜でネゴする

 

と詳細に書いておけるんです。

地味に便利な機能です。

 

ここまで読んで気になった方はぜひ

シンプル操作の「”やった”記録が残るToDoリスト

をダウンロードしてみてください!

無料で公開しています!

 

 

また、今後、技術的な話をブログで記事を書いていこうと思います。

・MVVMモデルでRoomdatabaseとRecyclerViewを使った一覧画面表示

・DrawerLayoutを利用したFragmentの管理

・Roomdatabaseで2つのDaoをリレーションさせる

・FirebaseアナリティクスとCrashlyticsの導入

などなど

 

タイトルは記事を書くときに変わるかもしれませんが上記のような内容にフォーカスした記事を書こうと思います。