最近、本をいろいろ買いました。

・なぜネットワークはつながるのか
・なぜオブジェクト指向でつくるのか
・Linuxネットワークプログラミング
・JavaScriptポケットリファレンス

などなど。
最近、どっぷりプログラミング系にはまってます。

とくに「なぜ~なのか」シリーズの本は、毎回そうだったのかと納得させられる内容です。
おすすめの本ですよ。

今、読んでいる最中の本は、
「なぜオブジェクト指向でつくるのか」
です。


オブジェクト指向で作成すると、
現実世界をプログラムで表せるとか、
保守性が高まるとか、
いろいろ言われてるけど、
別にC言語でもよくね?
って思っていたのですがこれを読んで
本当のオブジェクト指向のすごさってのが分かりました。