ビッ○カメラでのお買い物の一コマです。

mixiアプリの作成を行っていると、Eclipseのツールがやたらメモリを使用するために、とてもパフォーマンスが遅くて、メインメモリの増設のために、ビッ○カメラに行きました。




俺 「UMAX製の512Mのバルクメモリ下さい。」

UMAX製のメモリは1280円で一番安かったため、それを選んだわけですが。

店員 「ちょっとその商品は今切らしています・・・。代わりにCFD製のならありますが?」

俺 「それっていくらになります?」

確か、そのメモリは1480円って一覧表みたいなやつに書いてあったと思ったけど、一応確認のために聞きました。
で、店員さんがその商品に対してバーコードを当てたところ

「ピッ。」

店員 「・・・はっ???」

っていいながら顔が引きつっていたため、めっちゃ高いのかと思い、

俺 「え、それはいくらになるんですか?(汗」

と恐る恐る聞きます。

店員 「・・・480円になりますね。。。」

え!?安すぎじゃね?(゚Д゚)
1万円とかしちゃうくらい高いのかと思ったら、逆に安すぎてビックリです。
その値段はいくらなんでも間違ってるだろって思って聞きなおしてみたんですが、店員さんはこう言ってくれました。

店員 「・・・私たちは、本社から送られてきた商品価格データでお売りするだけです。もし、間違っていてもそれは、本社の責任なので知りません。私たちはそれに従ってお売りするだけです。なので、480円でOKです。」








って感じで、1480円のバルクメモリが、なんと480円で買えちゃいました(人´∀`)

ビッ○カメラさんて破格で売ってくれるんですね(´・∀・`)b

俺、その時からビックカメラ大好きになりました。