バイオリン&ピアノ
子供の練習についての考察
で、何が言いたいか。
それはこういうい事です。
練習って大事ですよ-y(^。^)。o0○
知ってるよ!(゚Д゚#)ゴルァ!!
って声のが多数でしょうけど。
ウチは趣味の音楽だから練習しなくったてもいいの☆な方針のわが家。
その後その兄弟達はどうなったかって言うと。
ピアノ習って1~2年。
ピアノの楽しさ味わう前に皆やめちゃいましたYO≧(´▽`)≦
楽しくなかったそうですし、勿論趣味にもなりませんでした。
(私は別件でまた音楽が好きになりましたけど)
やっぱり楽器って弾けないと楽しくなんかないんですよ。
だからプロになる訳じゃなくても練習っていうのは必要になってくるんです。
そういう考えから、バイオリンを習いたいって言った子供と最初に交わした条件がこれになります。
『毎日練習をする事』
うんうん。
ここまでは皆納得していただいたと思います。
でもここで終わらないのが子供。
だって子供ってこの手の約束を大概破るように出来ている生き物なんだもん。
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
何故か。
それはとっても難しいからだと思います。
考えてもみて下さい。
その約束ってヤツがどんなものか。
細かく分析してみると…
【自分の将来の事を視野に入れて今何をすべきか考え、遊びよりもまずその自分のすべき事を先にしなさい。毎日ね(゚Д゚#)】
出来ますか?
…厳しいです。
無理ぽです。
幼児にそこまで求めるのは酷なんです。
じゃあ約束を実行する為にはどうしたら良いか。
つ親のサポート
おおう。
結局こうなる訳なんですよ。
子供の練習は親の協力があってこそ成立する。
それはマヂでガチだと思います!(°∀°)b
ではでは!
ブログやってなかった初期の時代、私がどんなサポートをしてたのか次の記事で具体的に紹介していきますねv