🔦【徹底レビュー】 Olight Warrior X4 ― USB-C対応で覚醒したタクティカルライトの新境地!

こんにちは、闇夜大好きブロガーのバリーです。
今回は、数ある高性能ライトの中でも注目度No.1の「Olight Warrior X4」をじっくり使い倒してみました。

「強さ・信頼・質感」すべてが詰まったこの一本。
果たしてその実力は本物なのか?
実際に手に取って、キャンプや夜勤で試したリアルな使用感をお伝えします。


🌌 開封の瞬間から“プロの道具”感

Olight Warrior X4 外観

Olight Warrior X4 デザイン

箱を開けた瞬間に思わず「おぉ…」と声が出ました。
手に取ると、ボディのひんやりとしたアルミの質感と精密な削り出しが圧倒的な存在感を放ちます。

マットブラックの仕上げ、握りやすいローレット加工、そして先端のステンレスクラウン――この無骨さ、たまりません。

✨ 高級感と堅牢性を両立した「所有欲を満たすライト」。

サイズはやや大きめ(約15cm)で、重さは250gほど。正直ポケットに入れるには少し厳しいですが、手に持つと「これぞギア」という安心感があります。


⚙️ 操作性 ― テールスイッチが気持ちいい!

Olight Warrior X4 テールスイッチ

操作イメージ

Warrior X4の操作はとてもシンプル。
テール(後端)にあるスイッチを軽く押すと低モード、しっかり押し込むと最大出力の2,600ルーメンが炸裂💥

この“カチッ”というフィードバックが心地よく、夜道や緊急時でも迷わず即・点灯できる直感的なUIです。

さらに、今作の大きな進化ポイントがUSB-C充電対応。従来は専用磁気ケーブル必須だったのが、今ではスマホと同じケーブルで充電OK📱⚡

💡「あ、ケーブル忘れた!」がなくなる便利さ。夜の車中やキャンプ中でも、サッと充電できます。

💥 明るさ・照射性能 ― まるで夜を切り裂く光の槍

このライト、本気で明るいです。2,600ルーメン/630 m投射というスペックはまさに“戦術仕様”。

実際に真っ暗な道路で照射してみると――強(high)モードで遠くの工場までくっきりと明るく!!!

  • 👉100 m先が昼間のように浮かび上がる。
  • 👉ビームは強烈なスポット中心ながら、外側の拡散も自然で見やすい。

遠距離照射ライトにありがちな「視界の狭さ」がなく、Warrior X4は意外にも実用的な配光
キャンプや夜の見回りでも、安心して使えました。

強モードでの照射テスト


🔋 バッテリー&充電 ― 専用だけど強力

Olight 21700 バッテリー

充電端子

このライトには、専用仕様の21700リチウムイオンバッテリーが使われています。

その分安定した電力供給と安全性は抜群。高出力モードでも光がフラつかず、放熱も優秀です。

実際に使ってみたところ、低モードでは1回のフル充電で8時間超の稼働を確認しました(使用環境による変動あり)。

🔌 USB-C+磁気MCCの“ダブル充電対応”も地味に便利ポイント。

🪶 使用感まとめ

  • 明るさ: 🌟 圧倒的。夜が昼になるレベル。
  • 操作性: 🎯 テールスイッチ+USB-Cで安心。
  • 携帯性: 🎒 やや重めだがその分の存在感あり。付属のベルトホルスターがかっこいい!
  • デザイン: 🖤 工業的でクール。持っていて誇らしい。
  • 総合満足度: ★★★★☆(4.8/5)

Olight Warrior X4 商品ページリンク
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