内視鏡検査、ポリープ切除で5日ほど まともな食事が できませんでしたが
今日 ようやく 食べることが できるようになりました。
ちょっと汚い話ですが 大腸検査のとき 黄色どころか 透明な水になるまで
大腸のなかを 出したのに 内視鏡をいれたら まだ 便が残っていたのです。
何故そんなことが起こったのかを 考えたのですが
軟便気味だったから きれいに流せなかった のではないかと。
では なぜ 軟便だったのか。
ごはんの量を減らして 繊維質をとりすぎていたから ではないか。
特に おからを 毎日 大量に 食べていたせいではないかと 思いあたりました。
過ぎたるはなお及ばざるがごとし。
もしかすると 癌を治そうと 豆や繊維質を多くとっていたことが
逆に 胃や大腸に 負担をかけ
かえって 新たな癌の 下地を 作っていたのかもしれない。。
私は 胃腸が弱いので フツーに バランスよく
消化にいいものを 食べたほうが いいのかもしれません。
おからは少量、ごはんはフツーの量に
なるべく消化の良いものを考える ことにします。
