食中毒 | おかしな事ばかり

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不正なペタを暴く

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情報提供された方の事ですが、起こるべくして起こった食中毒の案件です。
それは従業員からの内部告発から始まりました。
フランチャイズの●まどやなんですが…
フランチャイズのオーナー店と云えど、食材の仕入れはフランチャイズの規約にもありますが、指定されたルートから食材は調達しなければなりません。
今年の津の●まどやで起きた食中毒は、事前に保健所には内部告発、フランチャイズを管理する●まどやの支部に匿名通報がされていました。
鶏肉を本部指定ではなく、市内のプ●マーケットにて、賞味期限が2日前のブラジル産冷凍鶏肉を本部指定の5分の一の価格で大量に購入し、調理販売していたのです。
保健所に通報が入った時点で通常は、衛生指導が入りますが、入りませんでした。
同時に、フランチャイズ支部にも匿名で通報していたはずが、保健所から氏名がばれてしまい、
夜の10時に港のヨットハーバーに来る様にと、フランチャイズ支部の人に言われたらしいのです。
当然、その人は恐怖を感じ管轄警察署に電話にて事情を説明し、相談しましたがトラブルに遭遇したら110番してくれと言われたらしいのです…
後日、この情報提供をもとに、某新聞記者の方が、トラブルに遭ったら、電話って出来るものですかと聞いてみた所、誰と話をしたのか分からない、当直?だから分からないとの事でした。
通報記録がある筈なのに…そして、その人は行きませんでしたが、翌日、突然の解雇…労働基準監督署も警察から情報、事件性はないと云う事で不当解雇に充たらないと判断され当人の申し立てには何の対策も対処も講じられませんでした。その後、入店前に、フランチャイズ支部が指定した、周りに、12店舗直営店があるにも関わらず、郊外の直営店での研修3日間分の給料の支払いをめぐって、裁判してみろと強硬な姿勢のまま…
裁判費用等を考え当人は、しませんが、その際の、労働基準監督署の相談、指導にも問題があり解決はしていません。
某新聞記者の情報網により、フランチャイズ支部の者と、オーナーは、10年来の親友と判明しました。

そして、半年後…

食中毒にて一週間の営業停止

これは、起こるべくして起こった案件ではの問い合わせに対して、担当者が変わったので当時の状況が分からないとの答え…

いまだに、その人の家には、ゴミや玄関のドアにタバコがなすり消された跡があるそうです。
家族の方も不安で引っ越し予定だとか…
早朝、白のクラウンがその人の家の前でクラクションを無意味に鳴らしながら通るらしいです。
ナンバーが77●7なので…
オーナーの所有車ですが、そうだからといって警察は動けません。
津に3店舗あるらしいのですが、同様に今でも、その行為は続いています。
安く仕入れた食材の購入代金の差額は、何処に…
当人が裁判するにしても、恐怖を感じ、行動が出来ない。
色々な個人情報を漏洩する所が三重県には多々あります。
何処も同じかもしれませんが、良い方向に向かう事を願うばかりです。