生き方先週の日経の書評に載ってた本です。永遠の0とボックスを読んだことがあったので、期待してましたが、やはり面白かった!作者の百田さんが、現代では表現しきれない形って言ってましたが、そうなのかもしれません。人の一生とは様々ありますが、自分が認めた人間のために、自分を消してまで生きるというのは、優柔不断とか名誉とかそんなモノでは表現出来ない重みがあります。それは、何なのでしょう?考えても難しくて答えはでそうにありません(汗)人のため…