ここ最近、とある社長のエピソードをみた。


今は大企業であるが、会社創業期で社員が4人だった頃、新入社員採用試験として大声試験、早飯試験、マラソン試験、試験会場先着順なんかをしていたとのこと叫び
仕事の鬼のような印象が強いだけに、創業期は社員確保が大変だったのかも知れないひらめき電球



会社は規模ではないが、新人採用試験のエピソードは非常に面白いと思ったにひひ

現状のスキル、やる気は判断出来ると思うが、運やツキといったものは正直分らない。
でも、なんとなくツイてない人はついてないが、恐らく人生の、運やツキの総量は、誰でも公平に同じやと我は思う。
ただ、ここぞの時に、そのツキを使えるかどうかがカギである目




品行方正な奴が、運があるとは限らない。まして、運のつくセミナーに行ってるヤツの運なぞ、我は信じない。
こればかりは、神のみぞ知るである。


なら、どうするか?ひとつ、思うことは、


「自分はツイてる、大丈夫だ!!」



思って考えて行動することだろうグッド!



自分がたまたま気になった人が、運がいい、ツキのある人なら、それ以上良いことはない。あの人は運のある人だから付き合おうではない。
気になった人、好きな人に運やツキが巡って来るのを、一緒に喜べるような感覚が一番良いグッド!

まぁ結局、神様、仏様、ましてや占いなんてものは信じない自分にとっては、良いなって思える人たちと付き合って行くしかない。
運やツキは、その後であり、何事もポジティブに考えれば、後からついてくるのではなかろうかパンチ!






I grow up every day