山の麓にある大山崎駅の町営駐車場に車を停め、美術館までは傾斜の坂が続く。
駅から送迎バスも出ているが、この季節は1時間に2本位のようです。
因みに12時台はないので注意を…

トンネルをくぐると美術館の門。

素敵な建物と入り口です。

2階にある喫茶室のテラスからの景色。

坂道を登ってきただけあって、なかなか良い景色であった。
喫茶を利用しなくても、この景色は楽しめる。
新館にはアサヒビール創業120周年記念とかで、所蔵のモネの作品5点が展示されていた。
しかし、直島の地中美術館のモネ部屋の感動には及ばず…
本館には常設展示としてアサヒビールの初代社長が兎集した民芸品の陶器や織物なども…
庭の散策も何かと気持ちが良い。

広場にあるバリー・フラガナンの「ボールを掴む野兎」は、見たかった作品。

後ろから見ると美術館を掴もうとしてるようにも見えた。

この後は清水寺へ向かった。
続く…
駅から送迎バスも出ているが、この季節は1時間に2本位のようです。
因みに12時台はないので注意を…

トンネルをくぐると美術館の門。

素敵な建物と入り口です。

2階にある喫茶室のテラスからの景色。

坂道を登ってきただけあって、なかなか良い景色であった。
喫茶を利用しなくても、この景色は楽しめる。
新館にはアサヒビール創業120周年記念とかで、所蔵のモネの作品5点が展示されていた。
しかし、直島の地中美術館のモネ部屋の感動には及ばず…
本館には常設展示としてアサヒビールの初代社長が兎集した民芸品の陶器や織物なども…
庭の散策も何かと気持ちが良い。

広場にあるバリー・フラガナンの「ボールを掴む野兎」は、見たかった作品。

後ろから見ると美術館を掴もうとしてるようにも見えた。

この後は清水寺へ向かった。
続く…
