政治家たちは恵まれすぎやないかと我は思うむっ



1.年間約2300万円の議員歳費


2.領収書のいらない文書通信交通滞在費1200万円


3.立法事務費の支給など・・・



上記を合計すると、おそらく4000万円以上になっているのではないか・・・




そのうえ委員長などの役職に就けば、黒塗りのハイヤーがつくや、議員会館には無償の事務室、都心一等地に格安の宿舎、海外視察費、JR無料パスなど、特権だらけなのである。


ここまで恵まれておったら庶民の暮らしなど分かるはずがないと思うのでありますむっ




ちょっとした夜の会合に黒塗りの車で、赤坂や向島の料亭に駆けつけている。そんな政治家の姿をニュースで見せつけられる国民はたまったものじゃない。

政治家と庶民のあまりに大きな生活の格差、格差を解消しないことには、「国民本位の政治なんか期待できない」のではないか~っと・・・



一日も早く解散・総選挙を行って、国民の信を得た政権が政治と金にメスを入れるべきやと思うが、おそらく無理やろう~。もう期待できないと思うのは、我のみかなはてなマーク




このブログを読んでいる皆さん、どう思いますかはてなマーク




あはにひひ