日本郵政とオリックスの怪しい関係が発覚した叫び



日本郵政が総務省に提出した書類の中に、財務アドバイザー役のメリルリンチ日本証券が入札前の段階で「オリックス不動産」を譲渡先に選定していた文章があったらしいのだべーっだ!


何より文章は、2次入札が締め切られる(昨年10月末)前年度の夏頃に、メリルリンチ日本証券が作成したんだとか…



この時点では、オリックス不動産、住友不動産など三社が譲渡先候補として残っていた。


文章では3社は別の単語に置き換えられ、日本郵政とオリックス双方に有利な取引をするノウハウまでを記載してたというのだ。

結局、オリックス不動産がチョイスされたシラー



更におまけとして日本郵政が昨年10~12月に「かんぽの宿」に設置する家電製品を大量に駆け込み購入した事実が18日の衆議院予算委で明らかになっている。

金額にすると約3億5000万円分。巨額だ~叫び




売却が最終局面を迎えた最中に、何故駆け込み購入(設備投資)をする必要があったのか疑問に思うのでありますにひひ