中身は、営業・権利関連の減少となっておる。今後は、ユアサが7割以上を占めることになっておる。見逃してはいけないのは、現金・土地などの資産は増えておる。今回の赤字は、四半期特有の内容が出ているだけある。前期の黒字は特別益によるもので、中身のある黒字ではなかったので、今回が赤字だからと、悲観するに及ばない。数字だけを見て、投げる素人さんには、気が済むまで売ってもらったらよい。喜んで買う人が出てくるだろう。まだ、ここを買っているホルダーさんは、決算など期待して買ってはいない。あくまでも監理抜け期待である。明日、売りたい人は、売ったらいい。だだ、それだけのこと。