私は今まで21年生きてきました。


大学生として不完全燃焼で、


周りの自分の評価はあまり芳しいものではありません。


大学生で評価が高い人とは


顔がいい人


話が上手い人


頭がいい人


のいずれかは満たしている人であると思っています。


僕はそのいずれかにも当てはまらないのです。


なので、自分は隙間に入っていける人間になりたいと思います。


どうしてもなりたいと思います。





久しぶりに日記を書きます。


自分の感情や考えていることを文章にして残していきたいと思ったから。


とりあえず自分の大学生活2年半を振り返ってみて


自分は成長していないと思った。


他人ともっとかかわっていかないといけないと思った。


思うだけではこのまま現実は変わっていかない。


誰かにかかわっていないと相手にもされない。


僕は誰かから期待されるほどの器をもった奴じゃないし


誰にも話しかけられない卑屈な奴だ。


少しのトラブルでテンパってしまい、急なチャンスに空振りをしてしまう。


人に迷惑の掛けることしかできない産業廃棄物だ。


自分は今、死んでいると同じなのだからこれ以上下がることは無い。


ちょっとがんばってみようか。



最近いろいろ自分の周りで変化がありそうで


こんなこと言うのもあれだけど


人は自分のことしか考えられないんだよね


なんだかんだいって結局


自分の都合なんだなって


そういうもんだなと思った。


それともっと自分はもっと


気の利いた事を言えるようにしようかな。